仕事の鬼!坂上忍の名言

スポンサーリンク

(1)

よく潔癖症っていわれますけど、

僕のなかで一番は「きっちり病」

だと思ってるんです。

全部のことをちゃんと

やりたがる癖がある

(2)

実際に会って

自分の目で見て良かったら、

「いい人じゃん!」って思える。

先入観は持ちたくないです

(3)

筋が通っていなければ、

単なるワガママや理不尽。

頭に浮かんだことは、

「ブレがないか」

「共感してくれる人がいるか」

と自問自答してから口にする

(4)

いい加減になるということではなく、

多少のズレが生じてもはみ出さない

「大きな枠」を持てばいい

(5)

僕、「頑張る」とか「一生懸命」って

言葉が嫌いなんですよ。

それは「当たり前」のことなんで

(6)

生活するにはお金が必要。

だから働くわけ。

それが基本で、

仕事にやりがいを求めるのは

そのあとの話

(7)

人生を窮屈に

しないでよいと思うし、

もっと大雑把というか、

大きなところで

将来を考えてもいいと思う

(8)

当然、挨拶も教えるんですけど、

大人びた子どもにするようなことだけは

したくないなって思ってます。

子どもは、未完成だから子どもなので

(9)

気性的に持ってるものを捨てたがる

衝動ってものがあるんですよね

(10)

すべてが理想どおりに

いくわけはないです。

アクシデントや阻害する

要素が出てくる。

それらすべてにイライラする

わけにはいかないんですけど、

我慢にも限界はあります。

僕はその限界の加減が

普通の人よりも低いところに

あるんだと思います

- 坂上忍 -

image2014

スポンサーリンク

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Evernoteに保存Evernoteに保存