嫌いな人ほど、気になっちゃう?キングコング西野亮廣の評価が変わってきてる!名言集めました。

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キングコング西野亮廣さんの名言集!

「意味分かんない」って、いいっすよね! それが一番良くないですか。受け手の人の容量に収まってるって絶対嫌ですもんね。

ようするにお客さんはどんな人たちでもいいんですよ。どの年代の人も同じように笑ってくれたら最高じゃないですか。

「変なやつ」を目指していて。30歳ぐらいになったらどこで何しているのかもわからず「西野のやつ、どこにいるねん?」って言われるようになりたいんですよ。

この絵本では、びっくりさせてやれと思っています。そこらの絵本とは違うぜって。

職業欄にタレントではなく「漫才師」と書きたいぐらい。だから、いつでも漫才をやりたいと思っています。

本当に自分たちの意志なんてどうでもよくて、お笑いに好かれると言ったらいいのか。僕は「こんな芸人がいて欲しい」って思われる芸人にならなきゃいけないと思ったんですよ。それはお笑いの神様から「誰もおらんし、何もやらんのか。おーい誰かここにきてくれや」って言われたら、奴隷のようにすぐさまそこに駆けつけてやろうと。

端的に言うと、僕は「鼻で笑われること」にしか興味がない。
そこには「お金にならない」も含まれている。
ポーズじゃなくて、本気で、そこにしか興味がないんだよね。

「稼げる/稼げない」から、「信用を作る/信用を作らない」に基準を移行した方がいいんだって。

一回目は漫才で売れて、
二回目はテレビで売れて、
そして今回は作品で売れている…
どうやら売れるのが得意な西野でございます。

今の時代、芸人の表現の場はテレビや劇場だけじゃなくなっていて、地球全部だよ

お笑いライブは絶対やりたい。キングコングとしても、単独のやつもやりたいですね。あとは…ハロウィンをもらっちゃうみたいな

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