【世田谷ベース】所ジョージ【経験を重ねた大人の遊び】名言まとめ

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所ジョージ【経験を重ねた大人の遊び】名言

「目の前のものでお腹いっぱいにするっていうようなもんだよ。だって目の前に(食事が)あるのに、あれ食べたい、これ食べたいって思うことのほうがおかしいだろ? 目の前に用意されたものを美味しくいただくことのほうが幸せじゃん。」

「買えないものが1番偉い」

「最近10代の子とか自殺したりするでしょ?そういうのはね、勿体無い。人生はそん時だけじゃないんだよ。ほんとに。50まではね、面白くないよ。人生は。50から相当面白いよ、俺は!10代で悩んでる方たくさんいるでしょ?20代でも悩んでる方。30でもまだ悩んでるよ。50なってみろよ。」

「そんながんばったって、しょーがないんだから」

「慌ててる人は、愛嬌や愛想の悪かった人。こんなこと言ったら可哀相だけど、愛嬌とか愛想のある人は、保険の制度がダメになろうが、悠々と生きていけるからね。」

「『枠にとらわれたくない、自由でいたい』っていう言葉をカッコイイ意味で使う人がいるけれど、あれ間違っていると思う。みんな社会の中で生きているんだから、なんでもアリッてわけじゃないのよ。規則や枠の中で工夫したり創造したりするから楽しいの。」

「自分のなかじゃ、必ず充実しているはずですよ。朝、目が覚めると、あ、覚めてよかった、と思うじゃん。覚めなかったら死んでるわけだからね、それだけでも喜べよと思うよ、僕は。」

「どーしてもいい器を越えられない、そこそこの器があるとするじゃん? そうしたら、今度はその器の真ん中に穴をあけて、そいつを植木鉢にしてやればいいの。植木鉢の中では相当上位だからね」

「自分に価値を持ってない人はお金がかかる。自分の方が価値があると思う人はお金関係ない」

「便利だから楽しいんじゃない。不便さの中にこそ、幸せはある」

「面倒くさいことをやる方がその人らしさが出るし。楽しみもリスクも自分で背負うから面白い。上手くいかなかったことも発表する。そうすると楽しいことになっちゃう。」

「モテようと思って何かやることなんてのは、全然、気持ち悪いだけで、一生懸命やってれば、結果モテるってことなんですよ。でも、今の若い子たちは、モテるためにどうすればいいんだろうって、そっち行っちゃうからダメなんだよ。一生懸命やってりゃね、モテるの。やがて。」

「やっぱり役に立つって思われたいじゃない。よく世の中のお父さんが“給料袋を持って帰らないようになって、俺のありがたみが薄れた”とか言うけど、給料袋に代わる演出をすればいいんだよ」

「普通は、つまんないとこ行ったら、「俺もつまんないんだ」ってなっちゃうじゃん?だから駄目なんだよ。つまんないとこに行って面白がれる自分がいなきゃいけないの。」

「失敗なんかないよ。朝起きて、夜布団に入れれば大成功。そのかわり、布団から出ない、出たくないって奴は駄目だけどね。布団から出ないと、いいから出ないと。とにかく自分を動かさないとドラマが生まれないもん。」

「子供にも言ってんですけども、何のために片付けるかっつったら、次遊ぶ時に早く遊べるように今片付けろってことなんだよ。散らかってて汚いから片付けろ、じゃなくて、お前らが次遊ぶ時にどこに何があるかが分かりやすいでしょ?そしたら、次遊ぶ時に早く遊べるでしょ?だから片付けなさいって。」

「こんな工具を考えた人たちに光を当てたい。僕の仕事で世に出したい。そんなふうに夢中になるモノが周りにいっぱいあるんで、どうしても忙しくなっちゃう。」

「いろんなことで泣く人は、自分をいい位置に置いてるから泣いちゃうわけ。もともと自分は愚かで、愚にもつかない人間だと思っていれば、笑えるのね。もっと言うと、人はそもそも愚かだと思えばいい。そうしたら、全部笑える。」

「忙しそうに携帯電話でメールを打ったり、留守電を聞いたりするのは生きている手応えがほしいから。でも正しい手応えではない。昨日と違うことを必ず見つけようと思わなければダメ。」

「不安になっても、いいことなんてない。誰も近づかないから。だから笑うこと。不安でも堂々とする。」

「人間は何のために生きてるのかなって考えてることが生きている意味だ」

「たとえば、100メートルを10秒で走れるとして、全力で走っちゃったらそこまでじゃん。10秒が精いっぱいの人は11秒にしとかなきゃダメなの。あの人は11秒が限界だって思わせてといて、何かのときに10秒を出す。」

「ヨーダの言葉を借りるようだけどさあ、やるかやらないかなんだよ。やってみるという言葉は使うなっての。」

「酒とか飲んでたまに昔の話することもあるけど、私は昔はこうだったなんて誇りに思わないね。だって今のほうがいいに決まってるもん。昔のほうが良かった人は悲しいよね。そういう人は昔を忘れなきゃ。それが嫌ならもう死んじゃえばいいんだもん。」

「ただ、オートバイでもクルマでも、みんな、遊ばないんだね。よくいうんだけど、ハンドルの「遊び」なんて、効かないところが遊びだから。つまり、意味がないところが遊びなわけですよ。」

「みんな小型犬飼うでしょ。小さいから飼いやすい。ウンコも捨てやすい。いやいや、飼いづらいものを飼うから面白いんだよ。そこはマンションでニワトリ飼わないと」

お金じゃなくて経験することが大事。オレは貧乏だからムリだなー、じゃない。誰の日常にも面白いことのヒントがたくさんあってそれを面白いって思えることが豊かってこと。」

「僕は僕で自分の山を大きくしようとはしてるんだけど、裾野を広げないと大きい山にならないでしょ。それでいろんなものを見るんだけど、そこでまた気になっちゃって、夢中になってしまう。工具とかクルマだけじゃなくて、万物に興味がある」

「面白がれる人は、何でも面白がれる。何でも不満を持つ人は、どんなことにも不満を持つことができる。その人の心の持ち用。」

「それまでいろいろ積んできた人は、プライドが邪魔してここにいけないんだから。でも聞いてもらうためにはプライドを崩して、一度は見てもらわないといけない。」

「楽しく生きることを覚えましたとかね、そんな手紙もたくさんきますよ。そうなんだよね。意外と、漠然と暮らしてると、毎日同じようなことやってると、何が楽しいのかなって分かんなくなっちゃうときがあんの。うん。そうすっと、忘れてんですよ、みんな。自分で動けばみんな面白いもん。」

「お金がなければ楽しいことはできないと勝手に思い込んでる。アンタはお金があるから言うんだと思う人もいるかもしれないけど、僕はお金がなくてもそう言うから。」

「私は一人でやってるほうがカッコよく見えるんです。カモが10羽キレイに並んで飛んでいて、一羽だけ遅れてたら、そっち見るもん。」

「充実してなかったら生きてる意味ないじゃん。でも、趣味がなかったら、不満を固めたまま死に向かっているかというと、そうじゃない。どっかで面白いことがあって、一所懸命生きているんだと思いますよ、オレは。」

「今は、スピーディな時代。目の前にあるちょっとした幸せ感や生きている実感を、みんなが忘れてる。大きな目標ばかりに目がいっている。」

「今のテレビ番組はアップで撮ることが多いけれど、本当はそこに映っていない陰で起きていることの方が面白かったりするもの。」

 

「みんなが賛同することって、往々にして大したことじゃなかったりする。両極端なことが面白いんだもん。大人なのに小学校3年生みたいなことを言ったり、小学校3年生なのに大人みたいなことを言うところに、面白さがある。」

「自分が面白がれればいい。楽しいことを、楽しいからやるわけで。なんでもそうですね、僕は。モノ全般そうですよ。なんでそういうふうにしちゃうの?とよくいわれるけど、オモシロイからですよ。」

「自分以上のものを求めるのではなく、自分の持っているものを楽しむ。」

「テレビの最近の風潮として、ダンスにしても、団体で動くじゃないですか。でも私は「揃えたからなんなの?それってクリエイティヴなことなの?」と思っちゃう。」

「学校に通えるのはなんのおかげかなと。なぜ私はいつも食事ができるのだろうと。なぜポケットにお金が入っているんだろう。そこを、なぜ?なぜ?と、たくさん考えれば考えるほど感謝できるような自分が育つ。」

「(もし生まれ変わるとしたら、何になりたいですか?という問いに対して) 誰でもいいよ。 だって、生まれ変われるのなら、その次も生まれ変れるでしょ? だから、次はこの人、その次はこの人って事になるんだから。」

「1年中、イチゴのあるこの国なんだもん、ダメに決まっているよね。待ち遠しいとかないじゃん。だったら季節にしか食べないって自分で決めればいい。そういう意識が大事なんですよ。」

「自分が動かねえからつまんないんだよ」

「スノーボードでも、混む電車の中、持ってたりだとか、重てぇ荷物なっちゃったな、とかなんだよ?っていうのが面白いんだから。人に(ボード)ぶつかって、『あぁどうもすいません』だとか駅員さんに『これ(ボード)持ち込んでいいでしょ別に』だとかやりとりが面倒くさいけど面白いんだよ。」

「一人だと面白くないなら、たいした魅力ではない気がする。」

「なんで100%面白いものだけを求めるのか、俺には分からないな。人がつまらないと言ってるものを面白がれたら、特別な自分を感じられるじゃん。幸せや満足は自分で感じるもんなんだから。」

「使いづらくても、こっちのほうがカッコイイからって。政治家の人なんかが会議やってるとき、机にペットボトル並べるじゃないですか。オレだったら蹴ってるね、ふざけるな、この野郎、偉いんだぞオレは。急須で入れろ!と。」

「それまでのことは、意外と小さいことなんだと思う。20代での挫折感なんて、そんなの大したことじゃないよ。」

「みんな遊びを間違えているみたいね。なにかお金を出した分の手応えがあり、お買い得感があり、だと思っているみたい。お金出して、なん?にも残らなかった、みたいなのが遊びなわけ。こんだけやったのに、他人に「あ、そう」ぐらいに評価が低いのが遊びなわけで。」

「悪い事も良い事もすべて自分の人生にするのだよ」

「私は奥さんをお姫様として扱ってるから」

「よくいったいわないでケンカしたりするでしょ。そういうのも馬鹿らしいよ。そんなことは過去のことなんだから、今お互いが幸せになる方向に行ければいいわけで、いがみ合うなんてくだらないよ。どうせ他愛もないことなんだから。」

「無駄でも、1年に1回しか使わないけどもボード買って、自分のモノで、『こりゃ?モッタイねぇことしちゃったな?年に1回しか使わねえのに?』とか、あとやらなくなっちゃったらホコリかぶって…とか、それが暮らしだから。余計なことが積み重なっていくのが暮らしだから。」

「顔で笑って、心で大笑い」

「自分は100%幸せに死ぬと思う」

「人は歩きたいし、外へ行きたいし、太陽浴びたいし、暑いって思いもしたい。そこが幸せを感じるとこだよ。だから、面倒くさいことでも、とにかくやることだよね。」

「あのときがよかったという人は、歯車が一個狂ってるから、ずっとないものねだりが続くよね。」

「すぐにキリキリして、怒ったり、他人を非難する人は好かれない。どんなことも面白がって楽しんでしまうような、余裕のある人 が好かれる。」

「何もかんもお金出せば、全部100%完璧な物が手に入るってのは図々しいんだよ。自分のなんか、こう、足す。色んな物を。それで100%に自分がしてあげる。っていうか、みなさんと比べたら120%になる。そこに何か楽しみがある訳じゃん。」

「俺が妻と結婚したのは、妻の笑顔を長い時間見たいから。今、妻を笑顔にしてあげられてないなら、笑顔にしてあげれてない俺が全て悪い。」

「いつも女性が正しい。」

「不便さを楽しんだり、つまらない出来事を面白がったりできる人は、それだけで魅力的だ。誰もが不平不満をいうような状況でも、それを笑いに変える ことができるからだ。」

「結局ね、自分の考えひとつなのよ。人生をつまらなくしているのは、自分なの。会社だって仕事だって同じ。」

「集めたモノを管理するだけの人にはなりたくないわけ。モノに僕の色を着けたい。仮に価値が下がっても、そこに僕が息づかないとイヤなんだね。絵に落書きしたり、ハンコ押しちゃったりするだろうし。もちろん犯罪じゃなくてね。」

「お金がないから遊べないんじゃなくて遊ぼうとしないから遊べないんだ」

「生まれてきた事が幸せなんだから、何かが起こるということは全部幸せなの。生まれてこなければ経験できない事でしょう。もし試験に落ちても、病気になっても、私はみんな幸せだと考えればいいと思うんですよ。その人にしかできない経験でしょ。」

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