《勝てない相手はいない!》テニスの歴史を変える『錦織圭』の名言

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錦織圭の名言

まずは目の前のボールだけ集中する。一瞬一瞬、自分にやれることをやろうと考えて。

試合に勝つだけじゃなくて、どうにかしてテニスを楽しもうと自分でもしてるんだろうと思います。言葉で説明するのはたぶん無理ですね。

過去のことを振り返ってばかりいたんですが、ふと目の前の目標に集中したら嫌なことは消えていきました。

うれしいけど、そんなに舞い上がっている感じはない。もう、そんなに喜んでいる場合じゃないレベルに自分は来ていると思う。

自分で、天才って感じることはないです。そんなにすごい人間だとは思っていないので。

ネットの向こう側に誰がいようと気にしない。

日本とユニクロのカラー、赤と白を基調としたウエアで気持ちよく戦えた。

自信を持てるショットを何か一つ持っていれば、強くなれる。

希望は全部失ったわけではなかったので、また1から始めようと思いました。長い道のりであっても、1つの経験としてやっていかないといけないと思いました。

ただ試合をやりに行くのではなく、出だしから強い気持ちをもって、勝ちに行け。

Kei Nishikori, of Japan, returns a shot to Stan Wawrinka, of Switzerland, during the quarterfinals of the 2014 U.S. Open tennis tournament, Wednesday, Sept. 3, 2014, in New York. (AP Photo/Mike Groll)

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