結婚したい理想の旦那、イケメン過ぎるマスオ名言集

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改めてマスオさんはどんな人!?

TV番組「サザエさん」の主役サザエさんの旦那さん。
大阪府出身。だが関西弁は一切喋らない。早稲田大学卒業。
物腰が柔らかく、滅多なことでは怒らない優しい性格である(「心配性」「気弱」「八方美人」「ヘタレ」などとも言える)。たまに婿養子の代名詞として言われることもあるが、同居しているだけで婿養子ではない(「フグ田」はマスオの苗字)。

実は早稲田卒(2浪)!商学部とも言われています。

フグ田家が磯野家と一緒に住む事になったのは、マスオが大家に無断で借家の壁を薪にしようとして切っているところを見つかった上、サザエが大家を殴って追い出されたからであり、マスオもサザエも自業自得だと言える。

意外とワイルドな2人ですw

2人の出会いは「公開お見合い」!?

原作では学生時代の同級生であるマスオと福岡天神の天神岩田屋地下食堂での見合結婚。混雑した食堂内でひょんなことから居合わせた客らが見合に協力、衆人環視の下決まりが悪くなったマスオ共々早々に結婚を決めたため「公開見合スピード結婚」と友人に呼ばれる。

なぜマスオさんの人気が高いのか?マスオさんの日々の発言から人気の秘密が見えてきた!

「たまには羽を伸ばしておいで。タラちゃんは僕がみるよ」

「たまには羽を伸ばしておいで。タラちゃんは僕がみるよ」

育児に忙しいサザエさんを気遣うこの一言。
この優しさこそ、真のイクメン!

「それがサザエのいいところだけどね」

「それがサザエのいいところだけどね」

うっかり失敗することも多いサザエさんに優しいフォローのこの一言。
サザエさんがカツオに馬鹿にされたりしても、マスオさんのこの一言でサザエさんは自信をなくさずにやっていけるようです。

「君の好きなようにやればいいよ」

「君の好きなようにやればいいよ」

サザエさんが新しく習い事を始めようと思ってマスオさんに相談したときの一言。
否定は絶対しないマスオさん。

「なんてったって僕はサザエを選んだ男だからね」

「なんてったって僕はサザエを選んだ男だからね」

会社の面接官を任されたマスオ。
いい人材を採用し、カツオに「見る目があるね」と言われたときの一言。

「僕が君を愛していることくらい分かっているだろう?」

「僕が君を愛していることくらい分かっているだろう?」

ひょんなことからマスオさんに浮気疑惑が浮上して誤解を解こうとしたマスオさんが発した一言。

「サザエ、いつもありがとう」

「サザエ、いつもありがとう」

ポイントはちゃんと名前を呼んでいること。
マスオさんは、「母さん」や「ママ」などと呼ばずに、結婚してもずっと名前で呼んでいます。

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