孫正義の名言まとめ

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20代で名乗りを上げ、30代で軍資金を最低でも1000億円貯め、40代でひと勝負し、50代で事業を完成させ、60代で事業を後継者に引き継ぐ。

米国留学中に、人生の目標を定めて。

この会社はそのうち、売上を豆腐のように一丁、二丁と数える(=1兆、2兆)

ソフトバンク草創期に言ったとされる言葉。それを聞いた従業員が、「この社長は頭がおかしい」と逃げ出した、というエピソードとセットで紹介される。

これから始めるプロジェクトは、歴史に残るものになる! この会議はその始まりになる、歴史的会議だ

名言というか、ソフトバンクの会議でしょっちゅう言われるセリフ。らしい

このような状況下で人々の不幸を最小限にとどめるために役立てないなら、いつ役に立つのだという思いだ

東日本大震災に際して。

近くを見るから船酔いするんです。100キロ先を見てれば景色は絶対にぶれない。

株主総会で、おばあちゃんの言葉が忘れられない。

――「私は、主人の残した1000万円をソフトバンク株に投資しました。孫さんを信じたから。なのに1000万が10万円になってしまった。でも悔いはありません。あなたの話を今日ここで聞いて、あなたの夢にかけてよかった。信じてますからがんばってください。」

孫さん自身のセリフではないですが、、、孫さんが紹介する、印象的なエピソードです。

百円貸してくれ

会社の自販機で、財布をもちあわせておらず従業員に言った言葉。世界有数の資産家も、こんなセリフを吐くことがあるらしい

ライターを貸してくれ。――(なぜかと聞かれて)僕はガソリンかぶって、そのライターで火をつける

総務省との激論の末、「人生をかけたビジネスが規制のせいで上手くいかないなら」という意味あいで、叫んだ言葉。

怒るのは自分の知恵の足りなさを認めるようなものです。

30年後の2040年に、株式時価総額を現在の百倍の200兆円にする

「新30年ビジョン」として発表。自ら、“一世一代の大法螺”だとコメント。ただし「本気でやるつもりの大法螺だ」とも。

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