【名言】有吉弘行の「夢を叶える」人生論【語録】

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有吉弘行

1974年5月31日生まれ

お笑い芸人

本番中は楽しくて、終わったらドッと疲れる。この感じは多分良い仕事なんだろう。

軽々しく『死にたい』というな。必死に生きてる人間に失礼だ。くだらない本当にくだらない。

好きな物が共通より、嫌いな奴が共通って方が信用できる。。。

適度なストレスはメシの友。過度なストレスはメシの種。

嗚呼ヘドが出るな〜。『それぐらい俺でもできる』って言ってる馬鹿見るとヘドが止まらねえ、ヘド吐きすぎて痩せちまうな〜

嫌いな人を振り向かせる努力なんてしない。
そんなのトゥーマッチだよ、、、、、

オナニーこそ、最高の想像力トレーニングですからね

日頃はプロレスラー思考のため『いかに負けるか』を模索し、のらりくらりの俺も、草野球だけは別!!

『苦しいこともあるだろう。言い度いこともあるだろう。不満なこともあるだろう。腹の立つこともあるだろう。泣き度いこともあるだろう。これらをじっとこらえてゆくのが男の修行である。』

by山本五十六

この言葉を胸に、今までずっと耐えてきた

基本的に目立っちゃいけないってのがあって。目を付けられると叩かれちゃう。二番手、三番手がいいというのが持論なんで。

僕たちの仕事は個人プレーに思われがちですけど、そんなにすごい天才ばかりじゃないんで、皆で作っていかないと、いい仕事をするのは難しい。チームワークを、皆が意識していないとダメですね。

やりたくない仕事だったら、辛いでしょうねえ。僕もバイトをしていたときは、辛かった。そういうときは、何か目標を持つのがいいんじゃないかな。ある程度お金を貯めたら起業する、とか。先になんの夢もないのは、毎日が辛いでしょう。

仕事は…生きるために、金のために、やらなきゃしょうがないですよね。

トラブル嫌いなの。うん。自分さえ傷ついて、自分が我慢していればいいというの。

おれはやっぱり人の顔色をうかがうということ、気をつけているね。やっぱり人の顔色がすべてだからね。

厳しいところに身を置いてみるっていうことはいいよね。自分の好きなことばっかりやってると、 なかなか分からないいこともあるなと。

挫折した人間が多いから、芸人の世界は極端にイジメが少ない。イジメで悩んでいるならワンクッション芸人になってみるのも意外とありだ。。。とか思った。

子どもの頃からずっとやりたかった仕事をしていて、言うなれば夢を叶えている状態なので、何をやっていても楽しいです。

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