【名言】剛力彩芽の「なんだかよくわからないけど、自分も元気に生きられちゃうかも」と思える言葉【語録】

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剛力彩芽

1992年8月27日生まれ

女優

女性として、一番目標にしているのは母です。“面白いって言われるのが一番うれしい”と言う変な母ですが(笑)、いくつになってもおしゃれや美容に気を配っていて、自分の親ながらすごく素敵だなと思います。子どもの頃からひとりの人間として対等に向き合ってくれましたし、本当に応援してもらっています。母の気持ちに応えるためにも、いつか母を追い越すことができたらと思っています。

自分の好きなことだけは納得いくまで努力をしたい。しっかりやることをやって臨んだほうが断然楽しくなりますしね。“楽しむ”ということは、私がこの仕事をする上でとても大切にしていること。だから現場では常に笑顔で、なるべくたくさんの方とコミュニケーションを取るように心掛けています。

何よりも楽しく歌うことが、一番です!

「女優になりたい!」という夢を持つことが素敵な事だと自分の中で信じて欲しいなと思います。いっぱい経験してたくさん吸収して、失敗が成長につながって、どんどん素敵な女性になって欲しいです。私もまだまだ始まったばかりなので、胸を張って“女優”と言えるように私も一緒に頑張りたいと思います。人としても、女性としてもどんどん自分を磨いていきましょう。

諦めないっていう事も大事ですが、やっぱり楽しむってすごく大事だなって思います。

大人になっても、いい意味でバカでいたいなって思ってるんですよ。もちろん、大人としての一般常識であったり、マナーであったりというのはわきまえつつも、楽しい時に楽しめて、騒ぎたい時に騒げる大人ってカッコイイなと思います。いい意味で子どもでいたい。そういう感情は忘れたくないですね。

いまだにこの仕事が仕事だと思ってないんですよ。当時は学生だったので、バイトじゃないですけどやっぱり学業優先。いまだに、仕事が好きというよりかは、好きなことを仕事でやらせてもらっているという感覚なんですよね。そんな憧れの仕事でもありますし、夢のような毎日を過ごさせてもらっています。

これからも歌で剛力彩芽としての想いをみんなに届けていければいいなって思ってるし、少しでも私の歌だったりお芝居だったりを見て聞いて元気になってもらえたり、幸せになってもらえたりしてくれればいいなって思ってます。

全部自然体でいられたらいいなって。なんでも楽しんでいきたいですね!

常に楽しくないと嫌だなって思ってます。それは私だけじゃなく、まわりの一緒にお仕事をさせていただいている人にも楽しいって思ってもらえないと嫌だなって思ってて。それにはまずは自分が楽しまないとって思ってます。

技術的な面ではまだまだでもすごい楽しそうに踊っている人を見るとすごいその人に目がいっちゃいますね。楽しそうに踊る事は私にとってはすごく大事ですね。

とっても幸せでした!不安を感じたこともありましたが、今出来る最大限の力を出しきったな、って思います。

みんながいてくれるから、彩芽いっぱい頑張れちゃうんだぁ     (●´ー`●)♪
今度は、彩芽がたくさんエガオとか元気とかいーっぱい届けるよっ!

みんな大好きっ!!☆

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