井上真央の魅力あふれるコトバ 名言集

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井上真央さんの魅力の秘密が垣間見えるコトバを集めました

道明寺のように、一途(いちず)に自分のことを思ってくれる人がいるって素晴らしいと思います。

いろんなことを乗り越え、嫁ごうと思える相手がいるってすてきなこと。

身近な人ほど、「ごめんなさい」って言いにくいですよね。

素直に謝れないときは、「ごめんなさい」のメールを、後でそっと送ったりします。

母は私が調子に乗らないように「鼻を折って」くれる存在なんです。

子どものころは、将来は動物に囲まれて暮らしたいと思っていました(笑)。

最初は我慢していますけれど、ワッと言いたいことを言う。読んでいて、そういう場面は気持ちがいいですね。つくしの、そんな芯が強い性格が大好きなんです

「ふたりになると、意外と友達が少ない、という話題で盛り上がりました。私はちょっと人見知りな面があるんですが、(渡辺)直美ちゃんもそうらしくて。すごく意外でしたが、直美ちゃんも、私がそうだってことに驚いていました(笑)。

映画やドラマも、チームワークが良くないとできないですよね。どんな作品でも、お互いの信頼関係が大事だし、輪を乱すことがあってはいけないと思います。やっていくなかで、一つになれたと思う瞬間があれば、それだけで頑張れますし。

責任感やプレッシャーって、やり甲斐や使命感と紙一重な部分があると思うんです。

新幹線に乗れば「飛ばしすぎなんじゃないか?」「カーブでぶつかるのではないか?」と不安になり、飛行機のアナウンスも信用できない

子役時代は演技を過剰に褒められることが嫌だったという。たとえ「泣く」演技をしたとしても、大人の役者ならば「スゴイね」「よくできたね」と言われることはない。はやく褒められないようにならなければならないと感じていた。

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