”社会に出る前に絶対読んでおくべき” 堀江貴文「ゼロ」名言まとめ

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物事の出発点は「掛け算」ではなく、必ず「足し算」でなければならない。まずはゼロとしての自分に、小さなイチを足す。

敗して失う物なんて、たかが知れている。なによりも危険なのは、失うことを恐れるあまり、一歩も前に踏み出せなくなることだ。

どんなにたくさん勉強したところで、どんなにたくさんの本を読んだところで、人は変わらない。自分を変え、周囲を動かし、自由を手に入れる為の唯一の手段、それは「働くこと」だ。

みんなに合わせる必要なんてない、その個性をもっと伸ばしていきなさい。

勉強とは大人を説得するツールだ

勉強でも仕事でも、あるいはコンピュータのプログラミングでもそうだが、歯を食いしばって努力したところで大した成果は得られない。努力することのではなく、その作業に「ハマる」こと

経験とは、経過した時間ではなく、自らが足を踏み出した歩数によってカウントされていくのである。

人生の中で、仕事はもっとも多くの時間を投じるもののひとつだ。そこを我慢の時間にしてしまうのは、堂考えても間違っている。

自分は「時間」以外のなにを提供できるのか、もっと真剣に考えなければならない。

人生が豊かになっていかない根本原因は、なによりも「時間」だ。有限かつ貴重な時間を、無条件で差し出さざるを得ない状況。

やりがいとは「見つける」ものではなく、自らの手で「つくる」ものだ

ルールづくりのポイントはとにかく「遠くを見ないこと」に尽きる

ペース配分なんかいらない。余力を残す必要なんかない。遠くを見すぎず、「今日という1日」を、あるいは「目の前の1時間」を、100メートル走のつもりで全力疾走しよう。

貯金に励み、わが子や教え子たちにまで貯金を推奨する人たちは、面倒なことを考えたくないだけなのである。

「お金とは『信用』を数値化したものである」

お金よりも「信用」が価値を持つ時代は、すでにはじまっているのだ。お金に投資する時代は終わった。これからの時代を生きるあなたはには「お金」ではなく、自らの「信用」に投資することが求められている。

他者の力を利用する前に、自分の地力を底上げしよう。

人は「ここでいいや」と満足してしまった瞬間、思考停止に突入してしまうのだ。そして思考を停止した人は、一気にオヤジ化してしまう。

大切なのは自分の手で選ぶ、という行為なのだ

人はメシを食うために働くのではない。働くことは生きること。僕らは、自らの生を充実させるために働くのだ。

挑戦と成功の間をつなぐ架け橋は努力しかない。

「自由とは、心の問題なのだ」

あなたは普段、どれくらい考え、どれくらい行動に移しているだろうか

責任が発生しないうちは、ほんとうの意味での自由もえられないのだ

有限の時間をどう生きるのか

人生には「いま」しか存在しない

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