カッコ良すぎる!人生観変わる!【明石家さんまの名言集】

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明石家さんま

明石家さんま

明石家 さんま(あかしや さんま、1955年〈昭和30年〉7月1日 – )は、日本のお笑いタレント、司会者、俳優、歌手、ラジオパーソナリティー。落語家を志して2代目笑福亭松之助門下となったが、師匠命令でタレントに転向した。 本名、杉本 高文(すぎもと たかふみ)。
和歌山県東牟婁郡古座町(後の串本町)生まれ、奈良県奈良市育ち。 吉本興業所属。奈良県立奈良商業高等学校卒業。
1980年代後半以降から国民的お笑いスターとして活躍を続けている。タモリ、ビートたけしと共に、日本のお笑い芸人BIG3の1人として称される。

★いっぺん夢中で生きてみい。毎日が夢中や。
★やろうとすれば出来んねん、人間みたいなもんは。

確かに。
毎日を流されてぼんやりと生きるよりは、何かに夢中になっていた方が楽しいですからね。
夢に向かってがんばることも毎日を活力のあるものにしてくれる。
しかし、夢を実現することは大変。挫折や悲しみも味わう。
だから、この言葉

★やさしさを持った人は、それ以上の悲しみを持っている。
★人間、どんなに沈んでいても笑うんです。

 海援隊の『贈る言葉』にも同じような言葉がありましたけど、悲しみが多い人の方が他人の痛みがわかる。

 だから積極的に悲しもうとさんまさんは言っているようだ。
そして、「人間、どんなに沈んでいても笑うんです」という言葉が示すとおり、人間はどんな時でも笑うことが出来るし、笑うことで、悲しみから救われる。
さんまさんがお笑いをやっているのも、根本には<笑いで悲しんでいる人を元気にしたい>という思いがあるのだろう。

人を好きなまま死にたい。

20代の借金は貯金や

満点は星空だけで良い

俺は、絶対落ち込まないのよ。
落ち込む人っていうのは、自分のこと過大評価しすぎやねん。
過大評価しているからうまくいかなくて落ち込むのよ。
人間なんて、今日できたこと・やったことがすべてやねん。

バラエティに感動の涙はいらんねん!!
バラエティは笑わせて涙流させな!!

やさしさを持った人は、それ以上の悲しみを持っている

結婚はゴールではない! スタート! しかも途中から障害物競争に変わる。

何とも思われないよりは嫌われるほうがマシ、好きに変わる可能性が残っているから

「俺の隣にいる女は俺が話すと嫌な顔するが
お客さんは俺の話を熱心に聞いてくれる
こんなにうれしいことはない」

彼女の過去は彼女の歴史なんやからそれを否定すな!

裸で生まれてきてんから、パンツはいたら人生勝ちや

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