背負い投げ一本!谷亮子の名言

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(1)

(夫婦げんかをしても)私の方が少し強いのではないでしょうか。背負い投げ一本で終わりますから。しかしハードな運動をしているので、お互いを思いやって愛情も受けたい

(2)

(夫婦げんかをしたことはありますか)お互い会うのも難しいのに、けんかをする時間はありません。一度してみたいとも思います

(3)

銀メダルは負けてもらうメダルだから、学ぶことが大きい。なんで負けたのか、その悔しい思いが『欠けている』部分にあるんですね

(4)

相手を崩して、ふところの中に入り込むと、相手はとっても軽くなるものなんです

(5)

最高でも金、最低でも金

(6)

オリンピックは確かに4年に1度の特別な大会だけど、それを意識し過ぎると最高の力が出せなくなってしまう。大切なのはいつも平常心、自然体でいるということ

(7)

不安もプレッシャーもありますが、それをはねのけられるのは、納得できる練習しかないんです

(8)

私の中にセンサーがいくつもある。それがフル稼働するんです

(9)

田村亮子でも谷亮子でも世界一になれて最高です

(10)

柔道のことを忘れた日は一日も無かった

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