皆人生の主人公。ポジティブになれる名言 part2

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(1)

神は決して、あなたの力に余る試練を与えない

(2)

他人まかせでは幸せは得られない 自分が光となって世の中を照らそう

(3)

神さまは無関心であった者にこそ 愛に溢れた関心を寄せている

(4)

「ていねいに生きる」とは、自分に与えられた試練さえも両手でいただくこと

(5)

何もできなくていい。ただ笑顔でいよう

(6)

ひと汗かくことは、適量のプロザックやリタリンを服用するようなもの

(7)

心配ごとの98%は取り越し苦労だ

(8)

あのときの あの苦しみも あのときの あの悲しみも みんな肥料になったんだなぁ じぶんが自分になるために

(9)

少しくらい嫌なことあったほうが、酒のツマミになるなって

(10)

だいじょうぶ。明日になれば今日は昨日

(11)

ユーモアを失わないように戦うのだ。ユーモアの欠如は愚の骨頂だ

(12)

心の中で素晴らしい考えを育てなさい。なぜなら、自分が考えている以上に、素晴らしい人間にはなれないのだから

(13)

自分にはそれができないと言った瞬間から可能性の道は閉ざされてしまう。同じ能力の持ち主でも、プラス思考で取り組んだ人は、うまく行き、マイナス思考で取り組んだ人は、うまく行かない。まさに人間は自分が考えた通りの結果を手にするのである

(14)

人がやれるのは、やれることだけだ。それをやるからこそ夜に眠ることができるし、明日また続けることもできる

(15)

結局のところ、最悪の不幸は決して起こらない。たいていの場合、不幸を予期するから悲惨な目にあうのだ

(16)

食べているうちに食欲は起こるものだ

(17)

今日の卵を得るよりも明日の鶏を得るほうがよい

(18)

人生で最も大切なことは、はるか彼方にあるものを見ようとすることではなく、目の前にはっきり見えるものをきちんと実行することだ

(19)

何か不運に見舞われそうになったら、起こり得る最悪の事態について真剣に、慎重に考えてみよう。この起こり得る最悪の事態をしっかり見据えたら、それも結局大した災難ではないと思うための理由を考えてみよう。その理由は必ずあるものだ

(20)

本当に悪い天気なんてものはない。ただ、さまざまな種類のよい天気があるだけだ

(21)

もしもあなたがどこに行くか迷っていても、道が導いてくれる

(22)

神様は私たちに、成功してほしいなんて思っていません。ただ、挑戦することを望んでいるだけよ

(23)

人生は、後ろ向きにしか理解できないが、前を向いてしか生きられない

(24)

僕は人生は円だと思ってきました。朝があれば、昼があり、夜があって、朝がくる。季節で言えば冬がくれば、春、夏、秋がきて。これはもう止めようがありません。人間もサイクルみたいなものがあって、調子がいいときもあれば、悪いときもある

(25)

ふまれても ふまれても 我はおきあがるなり 青空を見て微笑むなり 星は我に光をあたえ給うなり

(26)

生きる日のよろこび、悲しみ。一日一日が新しい彩りをもって息づいている

(27)

しあわせはいつも じぶんのこころがきめる

(28)

自分に出来ることをすべてやったら、結果なんて他人に任せてしまいなさい

(29)

今はないものについて考えるときではない。今あるもので、何ができるかを考えるときである

(30)

どうやって生きるかなんてことは、誰も他人に教えられないよ。それは、自分自身で見つけるものだ

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