好きなタイプは好きになった人。片想いの言葉 part2

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(1)

彼女が僕の前では自由にしていてくれるのが嬉しかった。目の前でおいしそうにプリンをほおばる姿が、とてもいとしかった。一緒にいると胸がつまって、ものを飲み込むのも苦しいような・・・そんなキモチを恋というのなら―ほんとにオレばっかり恋してたんだな

(2)

想いはいつか通じるのだろうか。でも気持ちは全て口に出していいものでもなくて、だけどあふれてあふれて出てくるものは仕方がない。誰にも止められない。それが相手に届いても、届かなくても

(3)

あなたがどこの誰で結婚してるのかどうかとか、俺がどこの誰でどんな仕事をしている男とか、どうでもいい。ただ俺は・・・・好きだよ。俺はあなたが好きだ。正も誤りもない。これが、恋だ

(4)

「あきらめる」ってどうやればいいんだろう。「あきらめる」って決めてその通りに行動するコトだろうか。そのアトの選択を全て「だってあきらめたんだから」で、自分の本当の心から逆へ逆へと行けばいいんだろうか。そしたらいつか、あの茶色い髪の匂いも冷たい耳の感触もシャツの背中のあたたかさもぜんぶぜんぶ消えてなくなる日が来るのだろうか。この胸の痛さとかもぜんぶぜんぶあとかたもなく?…まるではじめから何も無かったみたいに

(5)

悔いのない恋愛をしたいのなら愛する側に回ろうね。愛するほうが素晴らしいと思っていても実際には愛されるほうを選ぶ人って多い。愛してくれる人は限定されるから愛される側にとっては妥協の恋愛になる。愛する場合は誰をどう愛しようが自由だし、たとえ実らぬ恋に終わっても悔いは残らないよ

(6)

確かに、いくら努力しても叶わない恋や夢はありますけど。でも、努力しなくちゃ、実る恋も実らないし、叶う夢も叶いませんよ

(7)

好きになった人に距離を置いたりしたくないの

(8)

愛する人と共に過ごした数時間、数日、もしくは数年を経験しない人は、幸福とはいかなるものであるかを知らない

(9)

愛することは、命がけ。甘いとは思わない

(10)

10年でも20年でもずっと好きでいつづけて、どんなに好きか思い知らせたかった

(11)

良いラブレターを書くには、まず何を言おうとしているのか考えずに書き始めること。そして、何を書いたのかを知ろうとせずに書き終わらなければならない

(12)

いいでしょ? あなたのそばに立ってるだけで幸せなの

(13)

恋とは甘い花のようなものである。それをつむには恐ろしい断崖の端まで行く勇気が無ければならない

(14)

てれくさくて言えないというのは、つまりは自分を大事にしているからだ

(15)

恋愛は、チャンスではないと思う。私はそれを意志だと思う

(16)

愛をうまく告白しようとか、自分の気持ちを言葉で訴えようなんて、構える必要はない。きみの体全体が愛の告白なのだ

(17)

恋のチャンスは、熟れている時にもがなければならない果物のようだ。一度地に落ちたら二度とチャンスはないだろう

(18)

直感は、無理に感じようとしてもだめ。答がでるまでには時間がかかるものです

(19)

完全な男を求めるのは、身の程知らず。自分に欠点があるように、相手にも欠点がある。傷つくことを恐れず、当たって砕けろ

(20)

女って贅沢言ってみたいのよ。みじめな状態になった時には

(21)

ラブレターを待って一日中郵便受けのそばにいるよりもっとひどいことってあるかね

(22)

人間の心がどう働くか、説明はむずかしいですね、先生

(23)

男は一週間もたてば忘れてしまうに決まっているたった一言のために、斬り合いをしたり、命ばかりか、良心までも犠牲にしようとする

(24)

考えてばかりいると、日が暮れちゃうよ

(25)

恋わずらいの人は、ある種の病人のように自分自身が医者になる。 苦悩の原因をなした相手から癒してもらえることはないのだから、結局は、その苦悩の中に薬を見出すのである

(26)

一つのまなざし、一度の握手、 いくぶん脈のありそうな返事などによってたちまち元気付くのが 恋をしている男女なのだ

(27)

恋の喜びは一瞬しか続かない。恋の悲しみは一生続く

(28)

“好きでいなきゃ” と思ったら恋の終わり。”好きになっちゃいけない” と思ったら恋のはじまり

(29)

ラブレターを書くには、まず何を言おうとしているのか考えずに書きはじめること。そして、何を書いたのかを知ろうとせずに書き終わらなければならない

(30)

恋をして恋を失った方が、一度も恋をしなかったよりマシである

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