ビジョンなくしてなんの青春。金八先生の名言 part2

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(1)

他人の命を思いやれないヤツは、自分そのものも大事にできない。そのことを子供に教えるだけでも、教師になる価値がある

(2)

人は人々と共に喜び、悲しみ、育み合って生きて行く

(3)

悪ふざけのつもりが相手を傷つけて、それをイジメだと思っていない子がいた。ひと口にイジメと言っても、大きいのも小さいのもある

(4)

人は誰だって褒めて貰いたい、自分を見守っていて貰いたいと思うんですよ。それが自信につながって行くんです

(5)

どんな人でも、本来素晴らしい感性を持っている

(6)

一日一日を確かに努力して身につけたものが、君たちの生涯の財産になります

(7)

人は一人では決して幸せになれない。いい成績をとったことを心から喜んでくれる人がいなかったら、そんなものはクソ食らえだ

(8)

正常という意識も異常という意識も、個人によって違う

(9)

焦った時点で、君たちの実力は半減してしまう

(10)

どんな仕事に就くにしても、これがいいという気迫と根性がないと続かない。これでいいとこれがいいでは大違い

(11)

終わったことは反省材料を点検するだけ。明日からのことを考えるのが、今はいちばん重要なことです

(12)

愛の形は人の数だけあるんだよ

(13)

大きな志を持つ者は、小さな屈辱に耐えよ、耐えられるはずだ

(14)

騒ぐ血をコントロールするのが知性であり、その知性は、学問することによって身に備わる

(15)

思いやる心というのは、心に余裕がないと生まれにくい

(16)

気が小さいというのは、気が優しいということでもある

(17)

あとになって悔しがっても始まらない。後悔とは、そういう言葉だ

(18)

何でも謝ってすむことではないけれど、謝れない人間は最低だ

(19)

どんな嘘でも、必ず嘘は不利になる

(20)

閉じこもったら全てがストップする

(21)

人間、期待され、役に立っているという思いは最高だな

(22)

体ごとぶつかっていけば、体ごと受け止めてくれる人がいる

(23)

子供たちは、無意識のうちに無関心になることで、ギスギスした世の中から自分を守ろうとしているのかもしれない

(24)

生きているということ自体、すばらしいんだ

(25)

勉強とは本来、いかに自分が生きていくか、その生き方がいかに社会に貢献していくか、そういうためのものです

(26)

話は終わりまで聞いてから、反論する

(27)

死んだり生きたりすることはできないのです。一度死んだらそれでおしまい。一度だけの人生なんです

(28)

自分から病気と向き合って闘っている子供たちの精神力、生命力には、誰もが教えられるんだよ

(29)

ひとつの出来事に対して、あらゆることを考えてみる。それを想像力と言う

(30)

自分で探すんだよ、自分は何のために生きるのか、何のために学ぶのか

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