元気を出したい時に読みたい名言 part3

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(1)

いまは世の中の空気が暗くなっていますから、いつも元気でいることも大切です。お客様に「お宅の会社の決算発表は厳しい数字だったけれど、あなたはやけに元気だね」と言われるくらいに。不況不況と愚痴を言うよりも、そうした明るさを持った人がお客様から好かれます

(2)

いい大人がバカやってても人生は転がっていくもんだなっていう…気がラクになって、観た後ちょっと元気になるようなもの

(3)

当時の(富士フィルムの子会社の)販売会社の人間の中には、元気のない人もいました。しかし、人間というのは本来働きたいものなのです。腐りたくて腐っている者などいないのです。だから、やるべきことが納得できるとみんな大いに燃えてくれました

(4)

数学の世界でもビジネスの世界でも、秀才ばかりでは成り立ちません。元気のいい「落ちこぼれ」が時々思いもよらない大きな仕事をなし遂げることがあるんです

(5)

小売業は現場のモチベーションが生命線です。店に足を踏み入れた瞬間に元気がある店かどうかわかってしまいます。活気がなければ、お客様が一人去り、二人去り…。逆に活気があるとお客様は増えていくものです

(6)

元気で行こう。絶望するな。では、失敬

(7)

楽しむことが成功への一番の近道である

(8)

僕はおやじギャク、大賛成です。大いに飛ばしてほしい。しかも下手であるほうがいいんです。みんなに「あれさえ言わなけりゃ、いい男なんだけどな」と言われるのが大事だと思います。たとえば大砲の弾がドカドカ飛んできて、全員が頭を低くしているときに、誰かがボソッとくだらないことを言う。そうすると、みんな元気が出ると思うんです

(9)

はたから見て楽観的でエネルギッシュな人と、悲観的で元気のない人。脳の消費するエネルギーを見ると、大して変わりません。元気がない人に足りないのは、エネルギーそのものではなく、自分をフロー状態にするためのユーモアです

(10)

男は元気に、女はしとやかに、と言いたいのかもしれないけど、そうはいかないわ

(11)

虫は大好きです。身のまわりに、虫という小さい元気な生命が、ごく普通にいることが楽しいのです

(12)

最後は毎日を元気に生きているだけで立派な仕事だから。人間にとってさ

(13)

メディアにとって、一番大事なのは、元気じゃないか。やんちゃを捨てて、大人しくなってしまったら、テレビじゃない

(14)

手帳というのは、たんに予定やメモを書き込むだけではなく、やるべきことを教えてくれたり、やる気や元気を与えてくれたり、過去と現在の橋渡しをしてくれたりするとんでもない可能性を秘めた道具なのです

(15)

気が進まない仕事はどうしても後回しにしがちですが、私はできるだけ早い時間帯に片づけることを意識しています。たとえばクライアントや上司への悪い報告は朝一番が最適です。朝は相手も元気で、精神的に余裕があります。そのため悪い報告をしても、いい方向に話が進みやすいのです

(16)

プロ経営者になる条件は、元気と、論理的な思考力、探求心、あとは経験を積めば知識は自然に身につくし、探求心があれば自分で勉強しますね

(17)

人に仕事を頼むときは朝一番でするようにしています。そうすると頼まれた人は、朝から私のために働いてくれます。ひょっとすると、その人の一日を間接的に使えるかもしれません。また、人は朝の方が前向きで元気ですから、夜よりも引き受けてくれやすいのです

(18)

人を雇う時には、正直さと知性、エネルギーという3点に着目せよ。そして、いくら知的でエネルギッシュな人物でも、正直でなければダメだ

(19)

元気な人間は陣頭に立って突っ走るものだが、振り返ると誰もついてきていないことが多い。陣頭に立って、自分についてこいと、独裁になる者が多い。自分は半病人的経営だから、社員たちの後ろからついていく

(20)

朝にかぎらず、通勤電車の中は情報の宝庫だと思います。たとえば女子中高生の会話の中から、いま何に興味を持っているのかを知ったり、次に何が流行るのかというヒントを得ることもあります。彼女たちは元気いっぱいで、満員でも朝からよく話しますね

(21)

エネルギッシュで成功する人間は、欲望という幻想を現実に変えることに成功する人間である

(22)

たとえ我が身に何事が生じようと、またいかなる事態に会おうとも、完全に生きるための根本基礎となる心の状態を、断然消極的にしてはならない。いつも「清く、尊く、強く、正しく」という積極的態度で終始しなければならない。そうすれば、自分でも不思議なほど、元気というものが湧き出してくる

(23)

どんな女でも、本気になって口説くことを決心した男にはなびかずにはいられないように、人生というものも、それを元気よく口説く人間には、その最上のものを提供せざるを得ないものだ

(24)

私は話をするときも声が大きい。私の役割は熱を燃やすことです。だから、元気しか見せられません

(25)

目先の数字を落としてでも、将来の成長の足を引っ張るところは切っておく。元気なうちにです。つまり「手術で元気になる」ではなく「元気になったから手術を受けられる」というシーケンス(順序)なんです

(26)

諸君の精力と思考とを、自分の使命に集中させよ!なすべきことを、とことんまでやりぬけ。あらゆる改善をし、あらゆることに精通し、なすべき仕事を完璧にマスターせよ

(27)

つくり笑いは、内なるエネルギーを多大に浪費する

(28)

元気を出し、勇気を奮い、夢を持つ。環境が厳しくなるほど元気・勇気・夢をどれだけ持てるかで差が出てきます。朝起きたら、鏡の前でこの言葉を念仏みたいに3回唱えてみる。そんな日ごろちょっとしたことが、やがて積みあがって大きな力に変わるはずです

(29)

目的や目標がなければ、日々の行動は「誰かにやらされること」になってしまいますが、目標があればそれは「自ら望むこと」になり、元気に活動できるようになります

(30)

「若さ」を自覚してこそ、初めて苦しみに耐え抜く勇気も、明日への活力も湧いてくる。だから私は若い人たちにまず「若さ」の価値を知るべきだと声を大にしていいたい

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