努力の天才!イチローの名言 part3

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(1)

同じ練習をしていても、何を感じながらやっているかで全然結果は違ってくるわけです

(2)

妥協は沢山してきた。自分に負けたこともいっぱいあります。ただ、野球に関してはそれがない

(3)

重圧がかかる選手であることは誇りに思う

(4)

首位打者のタイトルは気にしない。順位なんて相手次第で左右されるものだから。自分にとって大切なのは自分。だから1本1本重ねていくヒットの本数を、自分は大切にしている

(5)

チームに乗せてもらうことはありますが、そういう時は少ないのです。チームの流れとは別のところで、自分をコントロールしてきたつもりです

(6)

実戦でないとできないことがあります。一瞬の判断は練習では養われません

(7)

自分の限界を見てから、バットを置きたい

(8)

自分がわからないことに遭遇するときや、知らないことに出会った時に、「お、自分はまだまだいける」と思います

(9)

逆風は嫌いではなく、ありがたい。どんなことも逆風がなければ次のステップにいけないから

(10)

何かを長期間、成し遂げるためには考えや行動を一貫させる必要がある

(11)

汚いグラブでプレイしていたら、その練習は記憶には残りません。手入れをしたグラブで練習をしたことは、体に必ず残ります。記憶が体に残ってゆきます

(12)

プレッシャーはかかる。どうしたってかかる。逃げられない。なら、いっそのことプレッシャーをかけようと

(13)

そりゃ、僕だって勉強や野球の練習は嫌いですよ。誰だってそうじゃないですか。つらいし、大抵はつまらないことの繰り返し。でも、僕は子供のころから、目標を持って努力するのが好きなんです。だってその努力が結果として出るのは嬉しいじゃないですか

(14)

夢を掴むことというのは一気には出来ません。小さなことを積み重ねることでいつの日か信じられないような力を出せるようになっていきます

(15)

調子が悪い時こそ、全力でプレーすることが大事

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