愚痴を言いそうになった時に読みたい名言 part2

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(1)

人の話を聞く耳を持つことは大事です。もし身の上相談を受けたら、一生懸命聞いてあげればいいのです。答えはいりません。ただ聞いてあげればいいのです

(2)

一生懸命だと、知恵が出る。中途半端だと、愚痴が出る。いい加減だと、言い訳が出る

(3)

商人が愚痴をこぼし始めるとお客さん離れますよ。売れなくてもニコニコしてないと

(4)

努力する人は夢を語り、怠ける人は不満を語る

(5)

冷や飯を食わされる時もある。その時にグチをこぼしたり、腐ったりして、仕事をろくにしない人が多い。成功する人とは、この冷や飯を上手に食べた人であるといってよい

(6)

不平不満、愚痴からは、何も生まれてこない。心が傷つき、意欲がそがれるだけだよ。悩むことと考えることは違う。悩むだけでは駄目だ。考えることだよ

(7)

批判ばかりしている人間は、いつも不平不満を言っている。仕事や上司や会社の愚痴を言って酒を飲んで暮らしている。それよりも、不満の優先順位を変えてみたらどうだろうか。つまり、「今日は嫌な仕事をやらされたけど、ちょうど今日の日当ぶんで可愛い子供の自転車が変えるぞ。なんて幸せなんだ」と

(8)

愚痴を言いたくなったら、それを無視するのではなく、ちゃんと問題解決をする習慣を身につけること

(9)

物欲をモチベーションにして頑張れるのなら、どんどんやればいい。少なくとも、安酒を飲んで、愚痴を言い合うより、ずっと前向きです。好きなものを買うとか、どこかに行く、といったことでもいい。自分のモチベーションを自分でコントロールできるようにしておくのです

(10)

私の青春時代は、日本中が貧しさにあえいでいました。明日ご飯が食べれるかどうかもわからない。そんな時代からすれば、今はほんとうに豊かな時代です。不況でお金がないと言うけれど、みんな牛丼の大盛りくらいは食べられるでしょう。あんなご馳走を私は若い頃に食べたことがありません。私たちの世代からみれば、今は天国にいて愚痴を言っているようにさえ思えます

(11)

私はよく「『済んだことに愚痴を言う』『人を羨ましいと思う』『人に褒めてもらいたいと思う』、人生を無駄にしたいならこの3つをたくさんどうぞ」という言葉を口にして、自分を戒めるようにしています

(12)

あまり知られてないけど、運気だって病気にかかるのよ。いつも愚痴ばかりいっていたり、妬んでばかりの人の近くにいると、その人の運気がうつってきて、自分の運気も風邪をひいちゃうの。だから体の風邪予防をするように、心が下品な人には近づかないとか、運気の風邪予防も忘れないでね

(13)

私はね。明日食べるお米がなくたって、愚痴はいわないよ

(14)

好きなことにのめり込み、才能が開花してどんどん伸びたとする。でも、食べていくのは大変だ。なかなか儲かるもんじゃない。努力に見合うマネーはなかなか得られないもんです。だからといって、絶望したり、悲観したり、愚痴をこぼしてはいけない。ただただ、努力するのです。なにしろ、好きな道なんだから

(15)

済んだことは済んだことで、愚痴を言っても始まらない。愚痴を言えば前に進む力が減るだけでしょ。だから、愚痴を言うのは大嫌いなんです。愚痴や泣きごとを言う人も大嫌い

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