決して絶望するな。たとえ絶望したとしても、絶望のうちからはじめよ

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(1)

人間とは、絶望的な恐怖に襲われるや、それから身を守ろうとする想いだけで、狂暴で無思慮な反撃に転ずるものである

(2)

終わってねえ!!始まってすらいねえ!!ちっとぐらい長いプロローグで、絶望してんじゃねえよ

(3)

人生をドラマティックに感じられれば、絶望だって楽しめる

(4)

完璧な文章というものは存在しない。完璧な絶望が存在しないようにね

(5)

元気で行こう。絶望するな。では、失敬

(6)

俺は人間、特に現代の日本人の人間性に絶望を感じている。恐らく今の人間ほど神から遠くかけはなれた時代はないと思う

(7)

人は自分よりも1ミリでも下の人間を探す悲しい生き物なのですね人は自分よりも1ミリでも下の人間を探す悲しい生き物なのですね

(8)

本当にそれは『絶望』なのか?よく考えろ。『今よりも悪い状況だってあるんじゃないか?』それでも『絶望』を感じるのなら、自分の『命』を天秤にかけろ。『命の重さよりも、なお重い事こそが真の絶望だ』天秤の上で『命』が重いのなら、それは単なる『失敗』だ。だからもう一度言う。『絶望は命よりも重い』そこを勘違いするな

(9)

絶望に陥って、もう終わりだと思ったら、もう一回、周りをみてみろそこに道があるじゃないか

(10)

完全に絶望するということは、もうそれ以上は落ちない「底」に着いたということ。つまり、本当の絶望は、壁を乗り越えるための復活の始まりでもある

(11)

死に至る病、それは絶望である

(12)

絶望するって、神に背を向けることよ

(13)

人間の価値は、絶望的な敗北に直面していかにふるまうかにかかっている

(14)

すべて慰めは卑劣だ。絶望だけが義務だ

(15)

何事につけても、希望するのは絶望するのよりよい。可能なものの限界をはかることは、だれにもできないのだから

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