やりきることに意味がある。やりきって初めて終わりが始まりになるんだよ

スポンサーリンク

(1)

技術を追求する企業にとってはブランド力があると考え始めた瞬間こそ危機の始まりです。私はブランドを作ろうとは思いません

(2)

多様な人材から成るグローバル社会では、肩書きではなく、自分はどこからやってきて、どんな考えをもっているのかを相手に語ることから始まります。「あなた」という「個」のアイデンティティが問われるからです

(3)

愛は、私たちが思っているようには始まりもしないし、終わりもしない。恋愛は闘い、戦争、そして成長である

(4)

男が臆病になり、女が大胆になる時、本当の恋が始まりかけている

(5)

成長とは、いまの自分の否定から始まります。「現状から何ができるか」を考えるのではなく、「いま何をしなければならないか」を考えるのです

(6)

うちには永久的な管理職はいないです。基本的に仕事の9割方は、お客様からの相談がきっかけで始まります。具体的なプロジェクトができれば、そのプロジェクトをマネジメントする人を決めますが、そのプロジェクトが終わればその人はマネジャーではなくなる

(7)

ライバルとの競争をいかに勝ち抜くか。市場経済において企業が常に考え続けなければならない命題です。自社の強みと弱みは何か。自分の会社がお客様に最もメリットを提供できるビジネスモデルは何なのか。それを熟考するところからすべてが始まります

(8)

やっぱり後輩でも上に立ったら、それなりの才能があることを素直に認めなければ何も始まりません

(9)

迷い込んだのは、思い出の教室響くのは、絶望へのタイマー辿り着くのは、始まりの終わり

(10)

調べているだけでは何も始まりません。現場を目の当たりにすれば、自分が解決に寄与できる方法が見つかるはずです

(11)

真の幸福はまず自分自身を楽しむところから始まり、次いで、選りすぐったほんの一握りの友人との友情と交際から始まる

(12)

社員にも、よく言っています、「もっと元気を出そう!」と。ネガティブな話を聞いて小さくなっていても、何も始まりません。ですから私は、前向きで元気になる話をするようにしています

(13)

現在はすぐに過去になります。最新設備は今日から老朽化が始まります

(14)

守成の難しさは、創業の難しさに勝る。すでに始まりはある。終わりを全うせよ

(15)

恋の始まり方はいつも二パターンである。1、いつ好きになったか分からない恋 2、一目惚れでいつ好きになったかはっきり覚えている恋

スポンサーリンク

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Evernoteに保存Evernoteに保存