馬鹿からの賛同は批判よりも迷惑である。批判に関する名言

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(1)

人を使うには、ほめて使う、叱って使う、批判して使うなどいろいろあるが、ほめて使う人が概して成功している

(2)

ちゃんとした人間にも裏庭の草花にも、この石切場の茨にも当てはまることなんだけど、つまりね、見かけがきれいでもなく、よさそうでないものを、みんな馬鹿にし過ぎるってことなの。そのために、せっかく役に立つ、ためになるものがあるのに、それを見逃しちまうってことなの

(3)

責任を持って行動することほど、判断力と意識を鋭くするものはない

(4)

「何かが自分に足りていない」と思うほうが、幸せなのかもしれない。だって、頑張れるじゃないですか

(5)

成功した時にスポーツ紙の一面になるのは普通の選手。失敗した時にスポーツ紙の一面になる選手は
限られている。失敗を取り上げられ叩かれることに誇りを持てばいい

(6)

わたしは絶対につぶされずに生き残る人間だもの。わたしはゴキブリみたいな人間よ。退治するなんて、できっこないわ

(7)

シングル(ひとり身、独身)でいるからって君が弱いってことじゃないんだよ。君にふさわしい人を待てるくらいの強さを持ってるって事なんだ

(8)

たとえ百人の専門家が、「あなたには才能がない」と言ったとしても、その人たち全員が間違っているかもしれないじゃないですか

(9)

自分の外見なんて、気にしない。いかに自分の内面が満たされているか、それが大切

(10)

これから諸君が逢わねばならぬ大人は、最悪の教師の何万倍も手強いのです。そう思ったら、教師をいたわって、内心バカにしつつ、知識だけは十分に吸いとってやるがよろしい

(11)

みんながただ賛成してくれる会話ほど、退屈なものはないよ

(12)

君の言うことが事実なら、事実に反する噂など無視すればいいじゃないか。…自分の心に問うて、やましくなければ、弁明などして廻る必要はない

(13)

性差別っていうけどさ。男が女をバカにする、女が男をバカにするって、これ、当たり前じゃないのかな

(14)

人が自分のことをどう思っているか気にしすぎるのは、かなり不健康なことだと思う

(15)

ぼくは知りたくないんだ。気にしてないんだ。誰が人気があって誰がなくて、誰が金持ちで誰が貧乏で、誰が成功してるかなんて

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