文句言うなら頑張ってみろよ。批判に関する名言 part2

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(1)

議論のない1日は、塩のない卵みたい

(2)

褒める非難もあれば、けなす賞賛もある

(3)

最近、地位の高い人や知名度のある人が正論を言うと、何でもかんでも「上から目線」とけなす風潮があります。一種の妬み、ひがみ根性。そういう「下から目線」は自らをおとしめていると思います

(4)

人は賞讃し、あるいは、けなす事ができるが、永久に理解しない

(5)

私は決して人を非難しない。人を働かせるには奨励が必要だと信じている。だから、人をほめることは大好きだが、けなすことは大嫌いだ。気に入ったことがあれば、心から賛成し、惜しみなく賛辞を与える

(6)

えてして、問題がある人物自身には、自分に問題があるということが見えなくなっている

(7)

自分がどういう人間であるかと、自分がどう見られているかは、必ずしも一致しない

(8)

夏がくると冬がいいと言う。冬になると夏がいいと言う。太ると痩せたいと言う。痩せると太りたいと言う。忙しいと暇になりたいと言う。暇になると忙しいほうがいいと言う。自分の都合のいい人は善い人だとほめ、自分に都合が悪くなると悪い人だとけなす。人間は元来、身勝手・得手勝手なもの

(9)

あまり賢くない人は、自分が理解できない事については何でもけなす

(10)

嫌われるの、こわがって我慢しちゃ、この先きっと傷つくことになる

(11)

格好をつけるのが嫌いだ、という人間は、格好をつけないことが、格好の良いことだと思っていて、つまり、格好をつけている

(12)

正論は正しい、だが、正論を武器にする奴は正しくない

(13)

人は、心中に巣食う嫉妬心によって、誉めるよりもけなすほうを好むものである

(14)

誰かからもらった価値観で生きているから、退屈を感じる。誰かからの評価にとらわれているから、苦しみを感じる

(15)

すべての失敗は、経験と呼ばれ、わがままは、こだわりと呼ばれ、自己満足は、オリジナリティーと呼ばれ、意味不明は、斬新と呼ばれ、協調性のなさは、個性的と呼ばれる

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