正論を武器にする奴は正しくない。批判に関する名言 part2

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(1)

自分の能力を低く見積もってはなりません。それは氷山の一角であることがほとんどだからです

(2)

幸福になる義務ほど過小評価されている義務はない。幸福になることで、人は世間に匿名の慈善を施している

(3)

何かを学ぶときには、「勉強しよう」「知識を得よう」という姿勢にとどまらずに、まったく知らない人に説明するにはどうしたらよいかを意識するといいでしょうね。そうすることで理解が格段に深まるんです

(4)

わからなくなるのは幸せである。やるべきことがわかるからである。わからなくなるのは、わかってきた証拠

(5)

安全圏にずっといても、何も面白くないし新しいものは生み出せない

(6)

何をやろうとしても、あなたは間違っていると批判する者がいる。その批判が正しいと思わせる多くの困難がたちはだかる。計画を描き、最後まで実行するには、勇気がいる

(7)

真に新しいものは、何ごとであれ、人々の不評を買うものです。だから勇気が必要なのです

(8)

人間が集まってかたちづくる世界には、必ず善と悪とのせめぎあいがあり、善だけに統一することも、悪だけに占められることもない

(9)

そもそも、「非難」に対し、いちいち腹を立てたり傷ついたりするのは、「自分はこれだけしっかりやっているのだから非難されないはず」と、期待や幻想があるからであります。しかし、この期待も幻想も、しょせんは甘え

(10)

偉大な人間は、人がほめようが批判しようが動じない。いつも自分の良心の声を聞いている

(11)

どんな偉大な事業も、はじめは、すべて「夢」にすぎなかったのです。だから必要なのは勇気です。前人未到の道をひとり征くには、勇気が必要なのです。真に新しいものは、何ごとであれ、人々の不評を買うものです。だから勇気が必要なのです

(12)

今、私がこういうことを言っているのは、今日はそう思っているからだ。しかし、明日になったら何を言うか分からない。今日言ったことと全然逆なことを言うかもしれない。それは、私の考えが、今日と明日ではまったく違うからだ

(13)

言葉は牛肉や刺身や携帯の機種じゃない。新しければいいってもんでもないだろう

(14)

時代に没頭していては時代を批評する事が出来ない

(15)

自分の道に確信を抱くために、他人の道が誤っていることを証明する必要などない。そのようなことをする人は、自分自身の歩みに自信を持てない人なのだ

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