自分の能力を低く見積もってはいけません。批判に関する名言 part2

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(1)

よく、日本人に独創性がないなんて批判する変な評論家とか学者がいますけれども、まあ、そういうことをいう人の独創性がないことはわかります

(2)

人間は不幸にも幸福にも理由を求めるものです。根拠なき幸福は根拠なき不幸以上に不安なものなのです

(3)

子どものために、あるいは批評家のために作られた作品は当たりはしない。私は子どものためにも批評家のためにも映画を作ったことはない。ディズニーランドは子どもたちだけのものじゃない。私は相手に合わせてレベルを落としたりはしない

(4)

負けたのがほんとにくやしくて泣けてくるぐらい、たのしかったです

(5)

批評家は、強い男がどうしてつまずくかを論じ、人の仕事の欠点をあげつらう。だが、人の批評をすることにどれだけの価値があるのか!競技場に自分の足で立ち、地と汗と埃にまみれ、勇敢に戦いに挑むことこそ意義があるのだ

(6)

人は誰しも、自分のことをわかってほしい生き物

(7)

頭のいい人は批評家に徹するが、行為の人にはなりにくい。すべての行為には危険が伴うからである

(8)

他人から棄てられたくないと思うなら、あなたもまず他人を見捨てないことだ

(9)

もし自分の敵があるとすれば、画商や批評家や、画壇なんてものじゃなくて、自分自身なんだ

(10)

お金を使えば、それだけたくさん考えるし、たくさん考えた者は、それだけチャンスを拡大できる。よって成功する確率も高くなる

(11)

批評家というのは、ハーレムに使える宦官(かんがん)のようなものだ。どうするかは知っているし、毎日その実演も見ているが、自分じゃすることもできない

(12)

子供には批評よりも手本が必要である

(13)

不安になったら、ゆっくり進めばいいんだ。道を間違えたら、また別の道を探せばいいんだからな、慌てるな

(14)

批評家の言うことなど、気にする必要は無い。批評家を称えて銅像が建てられたためしなどまったく無いのだから

(15)

もともと正解なんてない。マニュアルもあって無きがごとし。臨機応変にやるしかないですもん。どっちが良かったか、なんて、簡単には結論出せませんよ

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