謙遜のなかの自信でなければならない。自信に関する名言 part2

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(1)

自信とは、自分の能力が評価される、自分の人柄が愛される、自分の立場が誇れる、そういうことだが、それより、何より、肝心なのは、自分で自分を「良し」と納得することかもしれない

(2)

自信は大事業を行うための一番の必要条件である

(3)

「できる、やれる、絶対あきらめない」と自分に30分も言い聞かせていると自信が生まれる

(4)

自分は成功すると信じている人がいる。自分は失敗すると信じている人がいる。彼らのどちらも正しい

(5)

自信がないときって、しっかり自信を持てるような「条件」についていつも考えるんですよね。もうちょっと睡眠が足りていたら、とか、他の用事から解放されたら、とか、体調がもうちょっとよかったら、とか、とーにかく、「万全でないこと」を嘆くんです。「事に万全で臨めることなんて、一生ない」と、あとで知るんですけどね

(6)

自信を持つための鍵は、内なる声、つまり本当の自分に常に耳を傾けることです

(7)

自分を信じること。それは自信を持つというより、自信がない自分も、弱い自分も受け入れる、ということ。そうすると結構、何が起きても平気だったりする

(8)

自信って、一体何だろうな。自分の能力が評価される、自分の人柄が愛される、自分の立場が誇れる -そういうことだが、それより、何より、肝心なのは、自分で自分を「良し」と納得することかもしれない。「良し」の度が過ぎると、ナルシシズムに陥り、「良し」が足りないとコンプレックスにさいなまれる。だが、そんなに適量に配合された人間がいるわけがなく、たいていはうぬぼれたり、いじけたり、ぎくしゃくとみっともなく日々を生きている

(9)

自分に自信があるだけじゃ、社会でやってけないんだよ

(10)

無知から生まれた自信は決して勝利をもたらしてはくれない

(11)

(規制緩和によって)外資がはいってきたら、こうなる、ああなるとビクビクせずにもっと自信をもったらどうか。自分の技術に、自分の経営にそんなに自信がないのなら、そんな連中は交代したらいい

(12)

自信がないと、「自分にはできないんじゃないか……」などとネガティブなことを考えて、心を乱しがちです。でも、客観的に見れば、十分な実力を備えていることが少なくありません

(13)

確信と自信は違う。確信は独りよがり自信は虚しいもの

(14)

場合によっては、意思決定をしないことを決定する場合もあり得ます。不十分な情報で自信が持てない場合は、そういう選択肢も用意すべきです

(15)

どうしてみんなあんなに、他人と同じことをやりたがるのだろう。自分は自分である。百億の人間がおっても、自分は自分である。そこに自分の誇りがあり、自信がある。そしてこんな人こそが、社会の繁栄のために本当に必要なのである

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