自信を持て!ぼくは世界一だと。自信に関する名言

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(1)

大人になって自分を認められるのは自分しかいません。もう無条件で認めてくれる母親的存在はいないんです

(2)

「為せば成る」という考えに固執していると、自信を失ったり、自分自身を大きく落ち込ませたりして、それができなくなってしまいます。だから壁にぶつかってしまったときは、「成るようにしか成らない」と考えて、いい意味で開き直る。失敗したときや壁にぶつかったときに、モチベーションを落とさないひとつの方法ですね

(3)

なまじ自信があると、人の意見やアドバイスを素直に聞かなくなります。そういう人は、どんなにやる気があっても伸びません。実際、私が営業の仕事に対する苦手意識を払拭できたのも、人の意見を素直に受け入れるようになってからです

(4)

まったく歯が立たなかったら、すぐにサッカーを辞める覚悟がある。でも絶対にやれるという自信がある

(5)

最初にあったのは夢と、そして根拠のない自信だけ。そこからすべてがはじまった

(6)

入社当時、自信が揺らぎそうになれば、どこかにいい部分があるから会社は採用してくれたんだと、自分に言い聞かせました。それから、根拠はなくても、いつかは必ずチャンスが回ってくると信じる。そのときに備え、ビデオで自分の喋りや動きをチェックすることだけは怠りませんでした

(7)

自信はない、でもとにかくやってみようと決意する。その一瞬一瞬に賭けて、ひたすらやってみる。それだけでいいんだ。また、それしかないんだ

(8)

「感情」「理性」「言葉」「行動」。これら4つを統制する力を磨き、さらにそれらを統合したとき、人は自信に満ち溢れた独立した存在になるのだと思います

(9)

コミュニケーションにはボキャブラリーを増やすことが大切です。最低でも月1冊本を読めば、年間で12冊。それだけで、人よりも一歩秀でているという心持になり、自分に自信が持てるようになります

(10)

ショートカットして成功するには、「自信」「コミュニケーション能力」「投資」が不可欠だ

(11)

やればできるというマインドを若いころから醸成することが、将来的に大きな差を生むのではないかと思います。私はあえて「勝てる土壌で戦え」と言っているのですが、自信がないときほど「やればできる」環境に自分を置き、成功体験を積むことが大事です

(12)

当社は一地方の小さな会社ではありますが、大きな自信になりました。ビジョンづくりを通して、社員たちが自分で自分の未来を切り拓いていくという気持ちを強く持ったからではないでしょうか

(13)

一流の選手はみんな強いメンタリティを持っています。メンタルが強いとは、成績が良いときも悪いときも、自分に自信を持ちポジティブな気持ちでいられることです。若い選手には、「いつも同じでいなさい」とよくアドバイスしています

(14)

わたしは、すべてをやった。元老院議員でもあった。弁護士もやった。執政官も務めた。大隊長もやった。将軍でもあった。そして、皇帝もやったのだ。つまりは、国家の要職はすべて経験し、しかも充分に勤めあげたという自信ならばある。だが、今になってみると、そのすべてが無駄であったようだ

(15)

いちばんいけないのは自分なんかだめだと思いこむことだよ。自信を持て!ぼくは世界一だと!自分ほどすぐれたロボットが、この世にいるものか、と

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