自信を持て!ぼくは世界一だと。自信に関する名言 part2

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(1)

学校では10教科ほどの成績だけで評価されがちですから、成績がパッとしないとなんとなく自信を失ってしまいます。ですが、大人になれば評価の軸はもっと多くなって、学校では評価されない才能でも、社会では評価されることも出てきます

(2)

自信が失せると能力も下がりますから、本当はできることまでできなくなってしまいます。失意泰然と言うように、ピンチのときはたとえ空元気でも明るくどっしりと構えていることが一番なのです

(3)

業界全体が訴訟に傾いているのは悲しむべき事態です。優れた製品開発にではなく、弁護士などに巨額の費用が使われてしまっている。こうした訴訟に手を出すのは、ライフサイクルの終わりに近い落ち目企業や、ありのままの姿で競争する能力に自信がない企業です

(4)

戦いが長びくということは相手によけい自信をうえつけ野心をつのらせる

(5)

定番にはない一画は、自分が見つけた自分だけの撮影ポイントです。結果は二の次にして、自信をもってねらうことが大切です

(6)

芸あれば楽あり。世の中の様々な学問、知識、教養、技術を身につけるのは辛抱強さと努力で苦しいものです。でもその代わりに、世の中の何を観ても、どこへ行っても、知識と技術があれば退屈しませんし、そのうちどれかで食べていくことができますし、忙しく、生きがいと自分に対する信頼感と自信に満ち、活き活きと充実します。そして同じレベルの人たちとの交際の輪も広がります

(7)

憂鬱になりがちな人は、自分の評価をすべて人に委ねる傾向があります。人にどう思われようと自分で自分を尊重できるだけの基盤がないのです。憂鬱から抜け出すには自信という基盤が必要ということになります

(8)

雑音は気になりません。すべて自分の責任だと思っていますから。そもそも自信がなければ社長就任の話は受けないし、自信がなくて受けるのは社員に失礼ですから

(9)

私も、無駄に年を重ねてはこなかったことぐらいは、自信がありますから

(10)

組織に働く者は、組織の使命が社会において重要であり、他のあらゆるものの基盤であるとの信念を持たねばならない。この信念がなければ、いかなる組織といえども、自信と誇りを失い、成果をあげる能力を失う

(11)

いざ話すときは、ウソでもいいから自信をもって話すことです。自信がなさそうにモゴモゴ話すと、どんなに内容が良くても、相手の心には響きません

(12)

己に自信の無い奴が常識に従う

(13)

自信ある自己流は、確信なき正統派にまさる

(14)

古代エジプト人もピラミッドを見上げて「すごい、立派だな」と感じました。何の役にも立たない石の塔から、自信や勇気や誇りを得ることができたのです。そういう面こそが、人間の人間らしいところではないでしょうか

(15)

柔道でも総合格闘技でも、やはり練習ですよ。練習こそが、不安を取り除き、心の隙間を埋めて、自信を生み出す一番の方法なんです

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