最初にあったのは夢と、そして根拠のない自信だけ。自信に関する名言 part2

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(1)

人は自信を持ちすぎると現実を直視することが難しくなります

(2)

自分で体験したスポーツ分野でなければ、自信を持ってお客さんに商品を薦められないでしょう

(3)

必要であれば異文化さえも、伝統の中に吹き込む新風として取り込む。自信を持って一歩踏み出す勇気があれば、日本はものづくりで世界を良い方向へと変えられるはずです

(4)

自信があるように振る舞うことは大切です。「効く」と聞かされて薬を飲んだ場合と、薬と知らないで飲んだ場合の患者さんの違いに関する実験はよく知られていますが、ビジネスでも最初に「自信がある」と暗示をかければ、私の経験上も相手からポジティブな反応が返ってくることが多いです

(5)

セールスでは、変えられない条件を嘆くより、いいところを探し、自信をもって伝えればいいのです

(6)

「身体を鍛える」ことは自信につながります。見た目を改善すれば心もポジティブになるというデータがあり、即効性はかなり高めです。女性なら、メイクや髪型を変えるのも良いですね。自信が持てれば、物の見方が変わります

(7)

私は元々、弱い部分をたくさん持っている人間なんです。その弱さが克服できるかどうかはわからないけど、練習でこれだけやってきたという自信があれば、その弱さを試合で出さないようにはできると思うんです

(8)

いろいろな商品が存在しますが、使ってみて自信を持てなければ販売してはいけません

(9)

自信を持て。自信がないから君の仕事には迫力も粘りもない。そして厚味すらがない

(10)

他人の真似ではプライドを持てませんし、自信を持って先に進めません。何か問題が起きた時には、他人に責任転嫁をしてしまいます

(11)

僕がいつも心がけていることはとにかくでかいことを考えて、到底実現できなそうなことを考えてそれを実際に実現させるということです。とはいってもいきなり大きな目標には到達できません。一つ一つ身近な目標を達成していくことで、俺の思っていることは全部できるのだという自信をつけていって、さらに次の目標に向かっていくことだと思います。この成功体験の積み重ねが大切なのです

(12)

自分たちがどんな準備をしたか、どんな心構えで臨んだか、そのプロセスだけは何があっても忘れさせるつもりはない。自信を持つべきは、順位や数字ではなく、たどったプロセスそのものにあるのですから

(13)

強い人ほど個性がある。四、五段の人はそれほど個性もないから何々流といった名前もつけられていない。段が上がっていくにつれて個性が強くなってくる。ひとつには自信ということがあると思います。下のうちはこんな手をさしちゃって笑われるかなと思いますけど、上になっていくほどこれでいいんだ、正しいんだと自分に自信がついてくるから

(14)

実際にやってみて少なくとも次のことがわかりました。人間は自信を持って夢に向かってまい進し、心に思い描いているような人生を実現させようとつとめれば、普段は思いもよらないような成功に出会うものです

(15)

自分に自信を持つことが大切です。相手のペースを遮って、話の方向を転換するには勇気がいります。相手のエネルギーに圧倒され、ペースに飲まれないための自信を得るには、自分の得意分野で強みを磨き、自分の軸を確立する以外に方法はありません

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