責任を持たさなければ能力を出しません。やる気を高める言葉

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(1)

凡庸な教師はただしゃべる。良い教師は説明する。優れた教師は自らやってみせる。しかし偉大な教師は心に火をつける

(2)

部下をやる気にさせるためのいちばん勇気ある方法は、間違えること、彼らとの議論に負けることだ

(3)

知識を基盤とする新産業の正否は、どこまで知識労働者を惹きつけ、留まらせ、やる気を起こさせるかにかかっている

(4)

リーダーシップについての一般概念の核心にある二つの任務は、目標設定とモチベーティングである

(5)

敗者は「・・・だから、私にはできない」と言う。反対に勝者は、「・・・だからこそ、私はやりたい。私はできる」と言う。動機づけは内面の問題である

(6)

(自分に)やる気を起こさせるには、とにもかくにも「やり始める」のがいちばんだ

(7)

夢は大切です。強烈な願望を持っていると、それに近づいていくんです。(夢があると)ひとつの動機づけになって(人は)努力もします。夢は、今は苦しいが春はもうすぐだ、という励ましにもなります

(8)

信頼されることは人間にとって究極の動機づけである。それは人の最善の姿を引き出してくれるものである

(9)

敗北によってやる気を奮い立たせる者が勝者となり、敗北によって打ち負かされる者が敗者となる。勝利の最大の鍵はここにある。だから負けることを恐れてはいけない

(10)

アスリート(競技者)は、ポケットに入るお金のために走ることなんて出来ない。心にある希望のため、頭にある夢のために、走るしかないんだ

(11)

一番自分のモチベーションが上がるところに、最大の力を投入する

(12)

結局、モチベーションというのは、あと何回それができるかに左右される。あとわずかしか機会がないことに気づくと、取り組み方が濃密になります。余命を意識しモチベーションを高める

(13)

相手の期待する以上を提示してあげると、相手のモチベーションは高まる

(14)

うまいものだけを食っても、八時間食い続けられるものではない。遊ぶことにしても同じだ。ただ仕事だけは八時間やっても飽きがこない。また、やる気が出る

(15)

モチベーションとは、命令や指示で生み出せないものである

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