僕は夢は見ない。常に目標を掲げる。目標に近づく為の言葉

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(1)

感動というものは、何か苦しいことや目標に向かって努力することで、はじめて「やったぁ!」と思うんじゃないかと

(2)

役割がはっきりしていれば、あとは全員で目標を目指して前進するだけだ。難しいことは何もないだろう

(3)

自分を駆り立てる意欲によって、体は目標に対し忠実な奴隷となるのだ

(4)

人類の目標は知恵である

(5)

教育の目標は、機会均等より学習成果の平等である

(6)

人間関係の目標は「相互依存」である

(7)

あらゆる大望の最終目的は、幸福な家庭を築き上げることにある。幸福な家庭はあらゆる事業と努力の目標である。また、あらゆる欲求がこれに刺激されて実現される

(8)

生きることがもちろん人生の最高目標である

(9)

子供が身のほど知らずの大望について語る時に親のなすべきことは、その大望についてあらゆる観点から、よく話し合ってやることだ。そして、できることなら、どうすればその目標に成功する望みをもって近づけるか、その方法を助言してやる。それから、さあ、やりなさいと前進を勧める。ありとあらゆる激励を与えてやる

(10)

目標の限界とか、達成可能な範囲を決めていくのは、自分に対する「イメージ」だ

(11)

疲れる ー 夢がないときに起こる意識。疲れるというのは肉体的に疲れるのではなく、精神的に疲れるのである。そして精神的に疲れるのは、夢や目標を見失ったときに起こる

(12)

軽い気持ちで考え、気軽に設定したような目標は、最初の障害ですぐに放棄することになってしまうのである

(13)

常に積極的に考えよ。そしていかなる失敗からも、エネルギーを得ることだ。歴史に残る偉大なる発明が、数え切れない失敗の後に成し遂げられたものばかりであることからも分かるとおり、時に失敗は目標に近づく助けとなる

(14)

政治は非常なものなのだ。そのことを直視しないかぎり、万人の幸せを目標にすえた政治はできない

(15)

やめてはまた始める、気が散る、いらいらするといったことは、物事を成し遂げるためには、遠回りで、しかも非常にまずいやり方だ。物事はすべて、徐々に動いてゆく。どんなに小さくても、一歩前進すれば、一歩だけ目標に近づくのだ

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