目標を持ったら、あとは執念だ。目標に近づく為の言葉

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(1)

つらいことや苦しいことがいっぱいあっても、目標に向かって、コツコツと努力を積み重ね、達成感を味わうところに醍醐味がある

(2)

人生に起こる不運や失敗は、それを受け入れ、我々を再び目標へと向かわせるための有益なフィードバックである

(3)

目標に向かって、一段ずつ階段を上っていく上で、いちばん肝心なことは、必ず、最初の一段を上るということである。そしてまた次に一段上るということである

(4)

道のりは遠くとも、目標に向かって歩めば、一歩一歩近付くことだけは確かだ

(5)

人間を目標に向かわせるパワーは、「自分はそれを達成できる」という信念から生まれる。疑いや恐れは、その信念にとって最大の敵である

(6)

思考と目標が結びつかない限り、価値ある物事は達成されえない

(7)

自分で選んだ目標を目指し、そこに到達するために自分の心を支配できるのは、人間だけである。これこそ、人間の知識で最高のものだ

(8)

いったん選んだ道に関して頑張る人は多い。目標に関してそうする人は少ない

(9)

強くそして心から望むこと。選んだ目標を信じること。そして求めていたものを快く「受け入れる」こと。その三つがあなたの夢を明確な形にして、そして実現させるのだ

(10)

自分自身のために真っ先にする必要があることの一つは、重要な目標を選ぶことである

(11)

高い目標を設定し、日々できること、しなければいけないことを地道にやる。それが苦にならないのは、好きなことをやっているからだ

(12)

戦争をしているとき、勝ち取ろうと目指してきた目標は、人間として考えうる最も崇高かつ強力なものであった。それはわが民族の自由と独立、将来のパン、そして国民の名誉であった

(13)

10年以内に規模を倍にできないのであれば、資金、人、資源の生産性を倍にする目標を掲げなければならない。生産性の向上はつねに現実的な目標であり、つねに実現可能な目標である

(14)

経営者や社長は「ビジョン」だの「ミッション」だのと目標は掲げるが、それを達成する手だてとなると考えようともしない

(15)

人生の目標を持て。そして、そのために神から与えられた精神と身体をつぎこめ

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