目標を持ったら、あとは執念だ。目標に近づく為の言葉 part2

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(1)

まず人生における目標を持つことです。それに注意を集中しなさい。そして幸福な結果を想像するのです。あなたのイメージを忠実に持ち続けなさい。そうすればあなたの人生に奇跡が起こるはずです

(2)

不満を抱くことは人生に目標を持つことに通じる

(3)

志があるからこそ、どうしても達成したい目標があるからこそ、必要な時に、迷うことなく媚を売る

(4)

月に行こうという目標があったから、アポロは月に行けた。飛行機を改良した結果、月に行けたわけではない

(5)

夢のある者には希望がある。希望のある者には目標がある。目標のある者には計画がある。計画のある者には行動がある。行動のある者には実績がある。実績のある者には反省がある。反省のある者には進歩がある。進歩のある者には夢がある

(6)

目標があるからへこたれない。夢があるから輝いていられる

(7)

克服できそうにもなかった障害を克服し、さらにいっそう大きな達成目標を立てる。 ー こんな素晴らしい楽しみがまたとあるでしょうか

(8)

綱領立案者の意義は、その目標の実現によってはかられるのではなく、その目標の正しさや、それが人類の発展におよぼした影響ではかられるのである

(9)

我々は理想的目標を立て、とても無理だと言って呻(うめ)くのである。しかし本来世の中が不完全なのに、完璧ばかり目指すのは危険である。最上の方法は、迷わずに目前の仕事に着手することだ。戦闘の結果がどうなるか、ケーキの焼け具合がどうなるかは、未来の手に任せればいい

(10)

幸福になりたければ、何か目標を立てて、それに自分の考えのいっさいを注ぎ込み、今まで抑えられていた底力を一斉に解放し、希望を高めることだ

(11)

目標を立てることほど、ダイナミックで建設的な生き方はない

(12)

まず、強い目標を立てる。それを達成するためにあらゆる技術を動員する。「できそうだからやってみよう」というのとは大きな違いがある

(13)

目的は必ずしも達成されるために設定されているわけではなく、照準点とか方位点として役立たせるためである

(14)

目標をつくり、計画を立て、それを確実に実行する時は、間違いなく目標に到達する

(15)

有害なのは、自分の身の丈に合わせて、たいていは自分の身の丈より小さく見立てて、なそうという目標を立てる心性である。第一、窮屈である。第二に、窮屈に慣れて、身も心も縮こまったままになる。第三に、自分の窮屈さを、思慮深さと勘違いして、子どもの世代に強要することだ

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