夢は目標の先にある。目標に近づく為の言葉

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(1)

目標に向かって何かをやろうとしたら必ず耳元で囁く人がます。”そんなの無理だよ、やってどうすんだよ”。ドリームキラーと言います。ぜひドリームキラーにはならないで、夢を作る人になってもらいたいと思います

(2)

人間関係におけるほとんどの問題は、役割と目標を取り巻くあいまいな期待、あるいはお互いの期待像の相違に端を発している

(3)

勝ちたいという意思があれば、重要なのはひとつだけだ。目標に向かって努力すること

(4)

自分が全く予想しない球が来たときにどう対応するか。それが大事です。試合では打ちたい球は来ない。好きな球を待っていたのでは終わってしまいます

(5)

今後あなたがたに栄誉を与えるのは「どこから来たか」ではなくて「どこへ行くか」なのだ

(6)

人生は食事をして眠るだけのくり返しではない。「こういうことができた」「こういうことを考えた」という部分がある

(7)

明確にされていない何かを自分が狙っているという状況に立ったら、いつもその何かを具体的にしてみてください。その1ステップで目標が不可能なものから簡単なものに変わってしまうのは驚くべきことです

(8)

征服すべき行程を、個々の段階に分割し、またさらに諸段階を計画的に、あらゆる力をきびしく集中して、一つずつ克服しようと努力しない者は、けっして、究極目標にまで到達できず、どこか道の途中で、おそらくは、道からそれてさえしまい、まごまごしつづけるだろう

(9)

謙虚になろうとしてるなら、今の自分は果たして謙虚なのか? なってないから人はなろうとする事ができる

(10)

人類の理想と目標を設定することと、あるいはそれを実現することと、どちらがより重要であるかについて争うことは、まったく無用である

(11)

次世代を教育・養成することは常に社会の第一の目標であり、他の全ては二の次である

(12)

ひとたび目標が定まったら、あとは勝利か死のいずれかしかない

(13)

あまりにも遠大な目標を持ちすぎると、そこにつけ込む人も現れます

(14)

最重要の目標を明確に定め、そのことの実現に要する意志力さえ充分ならば、誰でも人間は、似たような方策を考えつくのではないか

(15)

人間は決して真の歴史の支配者ではない。そして歴史は、単なる偶然の出来事の無意味な連鎖ではなく、その運行に個々の人間の意志を越えた意味と目標を持つ

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