人間の情熱は想像も不可能も超えて進む。前進する為の言葉 part2

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(1)

逆境にある人は常に「もう少しだ」と思って進むがよい。いずれの日か、前途に光明を望むことを疑わない

(2)

目的に向かって進んでいく人、挫折を重ねていく人、そして、だらだらと一生を終えてしまう人の一番大きな差は、願望の強さなのです

(3)

決して一か八かというきわどいところまで進んではいけない。それが夫婦生活の第一の秘訣である

(4)

人生において何が正しいかなんて誰にもわからないのだから、自分の思うとおりに進んで、その結果を他人の責任にしないことが大切ではないかと思う

(5)

まあ、もうちょっと、行ってみようやないか。ほんとうに未知なものにむかって進むとき、人はそんなふうに自分に対して言うほかはない

(6)

人生に後退は無い。あなたの人生で起こること全てが、あなたをゴールへと進ませている

(7)

思考は極端なるものによってのみ進み、中庸なるものによってのみ存続する

(8)

一つの進路を根気よく進んで行けば、たとえ小さな損失があっても、大きな利益を獲得することができる

(9)

経験というものは、人が知識において進めば進むほど、その必要性を感じさせるものである

(10)

我々が進もうとしている道が正しいかどうかを、神は前もって教えてくれない

(11)

うまくいく仕事というのは、最終ゴールまで見通しがきき、始める前から自信めいたものがあり、「いつか来た道」を歩いているようなイメージがわくものです

(12)

山頂まで休まず歩きつづける人は、たぶん、いない。休みながら、ゆっくり、ゆっくりと行く

(13)

牢獄の庭を歩く自由より、嵐の海だがどこまでも泳げる自由を、私なら選ぶ

(14)

看板を かかげて歩け 看板を だれのものでもない 自分のいのちの 看板を

(15)

旅人よ、道はない。歩くことで道は出来る

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