旅人よ、道はない。歩くことで道は出来る。前進する為の言葉 part2

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(1)

雨が降れば、雨と共に歩く。風が吹けば、風と共に歩く。病気になれば、病気と共に歩く

(2)

道はどんなに険しくとも、笑いながら歩こうぜ

(3)

あなたが不満に思うたった一つのために、あなたに与えられているたくさんの恵みが見えなくなっていませんか?歩ける自分、目がある自分、家族がある自分、身の回りにはたくさんの恵みがあふれています

(4)

好きな道を歩けばいいよ。まるっきりむだなまわり道なんてぜったいにないんですから

(5)

歩くことは自分を見つめることだ。疲労困憊した体は複雑な理屈を受けつけない。シンプルな問いかけが頭の中をめぐる

(6)

もし暗い日々がなかったら、光の下で歩くことがどんなものなのか、わからないだろう

(7)

どこに行っても逃げて歩いていたなら、自信は失われるばかりである

(8)

時には、いつもと違う道を歩かなければ、人生を変えることなどできない

(9)

きれいに踊るには一つ一つのポーズが大事だ、歩いているときも、電車のつり革につかまっているときも、日常をちゃんとしろ

(10)

どんなに間違った道を歩いていても、自分で選んでいるかぎりは自分の人生なのです

(11)

たとえ何かにつまずいたとしても 自分らしく歩けばいいよね

(12)

重いものをみんな棄てると、風のように歩けそうです

(13)

苦しさを避けてはいけない。苦しさに自分から歩み寄ることだ。自分から歩み寄ることとは、迷わずにただ歩くことなんだよ。思い切って突き進んでいくことだ。苦しさが増すほど、あなたの目的が夢が叶えられるのだから

(14)

いい人と歩けば祭り、悪い人と歩けば修行

(15)

私は今、生きることに夢中だ。人生の変化、色、様々な動きを愛している。話ができること、見えること、音が聞こえること、歩けること、音楽や絵画を楽しめること、それは全くの奇跡だ

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