自分らしく歩けばいいよね。前進する為の言葉

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(1)

歩いても走っても前が見えなくて、でもちょっと角度変えたら光が見えた

(2)

走らんでも、毎日、歩けばいい

(3)

鋭さを面にあらわして歩いているような男は才物であっても第二流だ。第一流の人物というのは、少々、馬鹿にみえている

(4)

成功している人は終始、勝利への一本道を歩いているように見える。その道を歩き続けるために敗北のたびに必要とされる粘り強さは、傍目には見えない

(5)

簡単に言えば、夫婦というものは鎖で結ばれた徒刑囚なのだ。だから夫婦は足並みをそろえて歩くようにしなければならない

(6)

手をとり合って歩こうよ ざりがにたちのまねをして あとへ、あとへと

(7)

希望とは、もともとあるものともいえぬし、ないものともいえない。それは地上の道のようなものである。もともと地上には道はない。歩く人が多くなれば、それが道になるのだ

(8)

急ぐ必要はない。君の速さで歩けばいい。君が君でいることが何よりも大切なんだから

(9)

いそがしい世の中だが、過去の時間や、真実、美しいものに没入して味わうためには歩いていくのが大切である

(10)

歩くから道になる歩かなければ草が生える

(11)

思い定めた目標から目をそらさずにいる人は、それがどんなに遅々たる歩みであろうと、あてどなく踏み迷っている人より、なおつねに速い足取りで歩いているのである

(12)

人生はいつもいつも第一志望ばかりを歩けるものではありません。そして、必ずしも、第一志望の道を歩くことだけが、自分にとって最良と言えないことだってあるのです

(13)

初めから明かりの見えているところばかり歩くのではなく、ここを通り越したら必ず明かりが見えることを前提に、あえて暗いところに飛び込むと、明かりが見えてくるということが楽しくなる

(14)

道を知っていることと実際に歩くことは違う

(15)

ぶらぶら歩きは生きるための偉大な技術である

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