勝利の道も一歩から。前進する為の言葉 part2

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(1)

私は思う。今が一番大事な時だ。もう一歩

(2)

闘いの中で得た体験が人を鍛え人を成長させ、ささやかな成功が次の一歩への勇気を導き出す

(3)

凡(およ)そ成功の岐(わか)るる所は僅(わず)かに一歩の差である。一歩先んじて進む者は成功し、後(おく)るる者は不遇を嘆(かこ)つ。故(ゆえ)に人は常に機を見るに敏なることを要する

(4)

重要なのは、はじめの一歩を踏み出すかどうかということ。その一歩が、大変な違いを生むのである

(5)

家から一歩外へ出たら、7人の敵どころか全世界を相手に豊かな胸を張り、頭を上げ、目を前方に向けて真っ直ぐ歩き、全世界の関心を自分に引きつけよ。乗り物に乗ってもすぐ腰をおろしてガクンと首を折るなどは、一生の敗北。車内の人々を己が目の魅力に惹き付けよ。これが「女らしく」なのだ

(6)

人生の舵取りは、金庫の数字合わせのようなものである。つまみをひとひねりしても、金庫が開くことは稀である。前進と後退のそれぞれが、目標へ向かう一歩なのだ

(7)

「もうだめだ」と思った次の瞬間に「もう一歩!」と踏ん張る「耐える精神力」が、何者にも負けない、打ち勝つ力を養う

(8)

崇高な人間から馬鹿げた人間へは、わずかな一歩にすぎない

(9)

どんなに長い旅でも一歩一歩の積み重ねですし、どんなに長い鎖でも小さなひとつひとつの輪でできています。一歩や一つの輪が全部となっているのです

(10)

天才とは僅(わず)かに我々と一歩を隔てたもののことである。ただこの一歩を理解する為には百里の半ばを九十九里とする超数学を知らなければならぬ

(11)

一念発起は誰でもする。努力までならみんなする。そこから一歩抜き出るためには、努力の上に辛抱という棒を立てろ。この棒に花が咲く

(12)

しあわせは歩いてこない。だから歩いてゆくんだね。一日一歩三日で三歩、三歩進んで二歩下がる

(13)

人の視点に立って考えるまでは、本当に自分の立場から一歩動いたことにはならない

(14)

一歩でもいい、ただ生きて行くという生活から超越したい。一刻一刻に現在の自己を超越して行きたい

(15)

いつかは目標に通じる歩みを一歩一歩と運んでいくのでは足りない。その一歩一歩が目標なのだし、一歩そのものが価値あるものでなければならないよ

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