幸せは苦しい一歩の先にある。前進する為の言葉

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(1)

(上に立つ者は)褒める時褒め、叱る時叱る。忘れたり、遠慮したりするな

(2)

泣きたいときは、遠慮しないで泣きなさい。涙が乾いたら、代わりに希望の芽が出てくる

(3)

同じ花崗岩のかたまりも、弱い人にとっては、道の障害物になる。しかし、強い人にとっては、道に置かれた踏み台となる

(4)

どれほど立派な目的のためにでも、他人(ひと)さまをその手段にしてはいけない。他人さまを踏み台にして、難儀なことを免れたり、よい目をしたり、またよいかっこうをしてはならない

(5)

お前たちは遠慮なく私を踏み台にして、高い遠い所に私を乗り越えて進まなければ間違っているのだ

(6)

あらゆる野望は合法である。ただし、人類の苦難と軽信を踏み台にするものを除いて

(7)

ある者の幸福は、他の者の不幸を踏み台にしている

(8)

すべての不幸は未来への踏み台にすぎない

(9)

過去は未来に向けて前進するための踏み台。踏み台がどこにあるかわからなければ、つまずいてしまう

(10)

恋愛とはサメのようなものだ。常に前進してないと死んでしまう

(11)

地獄を見ても突き進む。私の信条よ。前進あるのみ

(12)

知らないということは、発展しない、前進しないということにひとしい

(13)

他人の後ろから行くものは、決して前進しているのではない

(14)

勝負の世界では「これでよし」と、消極的な姿勢になることが一番怖い。組織や企業でも同じ、常に前進をめざさないと、そこでストップし後退が始まる

(15)

時々、自分が何をしたいのか見つけるために、ともかく前進し、何かやってみるしか仕方のない時がある。
すると、行動し始めた瞬間に、自分の気持ちがはっきりわかるものだ

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