やりたいことがなくても焦る必要はない。生きてさえいれば変わっていけるから part2

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(1)

今の自分に疑問や不安を感じたら、それは変化しなさいという心の声です

(2)

今のままでも、いいんだ。と、私たちは、どうしても現状維持になりやすい。未知の世界は不安です。しかし、人生のロマンを求めるならば勇気を出して新しいチャンスをつかむ事です

(3)

誰かの情けやら義理やらをあてにして、もたれかかっていたら、いつでも不安に脅かされることになる

(4)

人を不安にするものは、事柄そのものではなく、むしろそれに関する人の考えである

(5)

子供の頃からいろいろな選択肢がある社会にすることが大事です。日本人は人と違うことに不安を覚える。しかし、人と違うことはむしろすばらしいことなんだ、という感覚が育てば(学校も)変わるのかなと思う

(6)

我々の想像力や理性の力が、不安を促進する。不安な気持ちは、絶対的な切迫した脅威 ー たとえば、試験やスピーチ、旅行などについての心配 ー によってではなく、象徴的で、往々にして無意識的な表現によって、促進されるのである

(7)

勇気を持って、自分の人生を生きようとする人には、たくさんのご褒美が用意されています。その多くは、不安や恐れ、疑いの陰に隠れて、あなたを驚かせようと待っているのです

(8)

人間てね、実際にやられる恐怖には耐えられるの。でもね、「やられるかもしれない」という不安、絶えられないのはこっちなのよ

(9)

自分を嫌う人はいつだっているんだから、それを心配してじっとしてるわけにはいかないわ。そんなことで立ち止まったりできないのよ

(10)

自分の悩みに「損害停止(ストップ・ロス)」の命令を出そう。これこれの事柄にはどのくらいの不安が相当するか決定する ー そしてそれ以上の不安は断るのである

(11)

恋愛というものは、こちらが惚れれば惚れるほど、喜びと同時に心配や不安といったものが起こってくる

(12)

短い不在は恋を活気づけるが、長い不在は恋をほろぼす

(13)

人は明日の朝を迎えるにさいして、なんらかの恐怖と希望と心配を持たずにいられない

(14)

私は、わがままでせっかちで少し不安定。ミスを犯すし、自分をコントロールできないときもある。でも、もしあなたが私の最悪の時にきちんと扱ってくれないなら、私の最高の瞬間を一緒に過ごす資格はない

(15)

夫のロマンは妻の不安

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