あたらしい門出をする者には 新しい道がひらける。始まりの言葉

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(1)

何を捨てるかで誇りが問われ、何を守るかで愛情が問われる

(2)

小さい夢は見るな。それには人の心を動かす力がないからだ

(3)

どこまでも勝ちぬき、どこまでも生きぬくためには、勇敢であることが必要なのだ。そして勇敢の第一の条件は生命を捨てるのを恐れずに戦うということだ。それも弱者のため、自分の保護を要求する人のために身を犠牲として戦う。これが勇敢なものの特質である

(4)

いつか空の飛び方を知りたいと思っている者は、まず立ちあがり、歩き、走り、登り、踊ることを学ばなければならない。その過程を飛ばして、飛ぶことはできないのだ

(5)

この動揺する時代に自分までぐらつくのは災いを増すばかりだ。おのれの志を守ってゆずらぬ者だけが世の中を作り上げて行くのだ

(6)

危険だ、という道は必ず、自分の行きたい道なのだ

(7)

あなたが今、夢中になっているものを大切にしなさい。それはあなたが真に求めているものだから

(8)

人間は自己の運命を創造するのであって、これを迎えるものではない

(9)

医者は生活の安定を約束していた。しかし、僕は画が描きたかったのだ

(10)

挑戦した不成功者には、再挑戦者としての新しい輝きが約束されるだろうが、挑戦を避けたままオリてしまったやつには新しい人生などはない

(11)

運命は、志あるものを導き、志なきものをひきずってゆく

(12)

夢中になるだけではチャンスはつかめません。自分の能力以上のことに賭けなければ

(13)

世間には、大志を抱きながら大志に溺れて、何一つできない人がいる。言うことは立派だが、実行が伴わない。世の失敗者には、とかくこういう人が多い

(14)

点が将来結びつくと信じなくてはいけない。信じるものを持たなければいけないのだ

(15)

道に迷ったら、心の中でささやく声に耳を傾けて。あとは突き進むだけよ

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