あたらしい門出をする者には 新しい道がひらける。始まりの言葉 part2

スポンサーリンク

(1)

私は少しも恐れるところがない。私はこの世界に、何事かをなさんがために生まれてきたのだ

(2)

金よりも大事なものに評判というものがある。世間で大仕事をなすのにこれほど大事なものはない。金なんぞは、評判のあるところに自然と集まってくるさ

(3)

高い塔を建ててみなければ、新たな水平線は見えてきません

(4)

信用はそれが大きければ大きいほど、大いなる資本を活用することができる。世に立ち、大いに活動せんとする人は、資本を造るよりも、まず信用の厚い人たるべく心掛けなくてはならない

(5)

お金は金に寄ってくるが、夢にはもっと寄ってくる

(6)

自分の望む方向に歩み始めよう。はじめの一歩はとるにたらないかもしれないけど

(7)

大欲は無欲に似たり

(8)

理想を実現したければ与えられるのを待たないで、自分から動くこと。良き理解者と同じ理想を持つ仲間を作ること

(9)

夢なき者に理想なし、理想なき者に計画なし、計画なき者に実行なし、実行なき者に成功なし。故に、夢なき者に成功なし

(10)

人間、志を立てるのに 遅すぎるということはない

(11)

私は、失敗するかもしれないけれども、やってみようというような事は決してしません。絶対に成功するのだということを、確信してやるのです。何が何でもやるのだ、という意気込みでやるのです

(12)

望みなしと思われることもあえて行えば、成ることしばしばあり

(13)

1年目には種をまき、2年目には水をやり、3年目には花を咲かせましょう

(14)

幸せになるための唯一の方法は、自分の信念を曲げず、それにとことんこだわること

(15)

その夢を失くして、生きてゆけるかどうかで考えなさい

スポンサーリンク

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Evernoteに保存Evernoteに保存