我慢する、それが人生。有吉弘行の名言 part2

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(1)

自分の矛盾に翻弄されるのは時間の無駄。間違えちゃったぁ!てへ。で済む。即決

(2)

テンション上げるってのは『イエーイ!』と言うことでは無い

(3)

どんなに褒められても、ひどく罵倒されても、核心に届いてなければ『ありがとうございま〜す』と軽く流します…核心に触れられた場合は顔を真っ赤にして『きゃっ!』と言ってしまいます

(4)

正論を盾に異端を攻撃する低能に待っているのは、後悔と怯えの日々だよ

(5)

薄々気づいてたけど、優秀な人間と一緒だとサボっちゃう癖があるな〜。ポンコツ同士で一緒に汗かいてるのがお似合いだな

(6)

希望も夢も持たなきゃ楽ですよ。自分の限界が見えてくるから。その中で羞恥心とかプライドを捨てられると人生って案外ちょろいことが多いんじゃないですかね

(7)

郊外で車バンバン通っているところにあるラーメン屋は美味い

(8)

街ゆく人のファッションチェックしている人は三流も三流

(9)

ブスの中でも1位が生まれてくるんだから

(10)

笑われてるから可哀想だなって思うのが間違いですよ

(11)

僕ぐらいの喧嘩上手だと、炎上させませんよ。なんせ、ブログにコメント欄がないですから

(12)

苦労対効果を考えたら悲しすぎるから、馬鹿な顔してニコニコに笑ってりゃ良いさ

(13)

もともと、「自分なんてない」と思ってますから。本当に、「自分」なんてあるのかな? ないんじゃないかな

(14)

「有吉、仕事ないんならバイトすればよかっただろ」って思う人もいると思うんですよね。でもバイトもできなかったんですよね。やっぱりバイト先でも蔑まれるのが嫌だったんです。今思えば、そういうプライドって一番ばかばかしいですよね

(15)

やっとサラリーマンも僕ら芸人並のレベルまで落ちてきたなと思います。これからいよいよ ”国民総芸人時代” です。「いつ仕事がなくなって給料ゼロになってもおかしくない」っていう時代です

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