人のために生きる人が強い。あなたの心を燃え上がらせる本気の名言 part2

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(1)

人生の目的は、目的のある人生を送ることだ

(2)

本気ですれば大抵のことはできる。本気ですれば何でもおもしろい。本気ですれば誰かが助けてくれる

(3)

何としても二階に上がりたい、どうしても二階に上がろう。この熱意がハシゴを思いつかせ、階段を作りあげる。上がっても上がらなくてもと考えている人の頭からはハシゴは生まれない

(4)

先ず汗を出せ。汗の中から知恵を出せ、それが出来ない者は去れ。生きた知恵は、汗の中から出るもんや

(5)

いかにすぐれた才能があっても、健康を損なってしまっては十分な仕事もできず、その才能もいかされないまま終わってしまいます。では健康であるために必要なことは何かというと栄養であるとか、休養とかいろいろあるが、特に大切なのは心の持ち方です。命をかけるというほどの熱意を持って仕事に打ち込んでいる人は少々忙しくても疲れもせず、病気もしないものです

(6)

才能がハシゴをつくるのではない。やはり熱意である

(7)

人には燃えることが重要だ。燃えるためには薪が必要である。薪は悩みである。悩みが人を成長させる

(8)

世の中の多くの人は、少々うまい事いかなくなると途中で諦めてしまう。本当に物事を成し遂げる為には、成功するまで諦めない事である。やっていくうちに、世の中の情熱が有利に展開していくことだってあるのだから

(9)

仕事をする、経営をする時になにが一番大事かといえば、その仕事をすすめる人、その経営者の、熱意やね。溢れるような情熱、熱意。そういうものをまずその人が持っておるかどうかということや。熱意があれば知恵が生まれてくる

(10)

指導者に、ぜひともこれをやりたいという強い熱意があれば、それは必ず人を動かすだろう。そしてその熱意に感じて、知恵ある人は知恵を、才能ある人は才能をといったように、それぞれの人が自分の持てるものを提供してくれるだろう

(11)

指導者は才能なきことを憂うる必要はないが、熱意なきことをおそれなくてはならないと思う

(12)

実際のところ、形の上では一般に 指導者が人を使って仕事をしているようにみえるが、見方によっては指導者の方が使われているのだともいえる。だから、口では「ああせい、こうせい」と命令しても、心の奥底では、「頼みます」「お願いします」さらには「祈ります」といった気持ちを持つことが大事だと思う

(13)

強い熱意と情熱に支えられた努力を続ければ、今日不可能なことも明日は実現できる

(14)

できると思うにせよ、できないと思うにせよ、その通りになる

(15)

できると思えばできる、できないと思えばできない。これはゆるぎない絶対法則である

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