闇があるから光がある。希望の灯を消さないための名言 part2

スポンサーリンク

(1)

希望は底の深い海の上でなければ、決してその翼を広げない

(2)

希望は絶えず我々に言う、「進め、進め」と。こうして我々は墓場に入っていく

(3)

感謝は肯定的な感情のみを生み出す ー 愛、思いやり、喜び、希望。私たちが感謝しているものに焦点を合わせれば、恐れ、怒り、苦痛は溶けてなくなってしまう。なんの努力もなしに

(4)

人類史が、失敗に帰した計画と、失望に終わった希望との物語以上であったことは滅多にない

(5)

物事を成し遂げさせるのは希望と自信です

(6)

希望と怖れは切り離せない。希望のない怖れもなければ、怖れのない希望もない

(7)

希望とは、物事がそうであるから持つものではなく、物事がそうであるにもかかわらず、持つ精神なのです

(8)

希望とは、「何ごとであれ、自分の目標を達成する意思と方法があると信じることだ

(9)

希望があなたに息づくように。しかし、理想によって目が曇らぬように

(10)

忘れないで下さい。様々な誘惑の力や大きさを決めるのは、私達自身の望みなのです

(11)

貧乏と、屈辱と、嘲笑と、そして明日の望みのなくなったときこそ、はじめて我々は人生に触れるのだ

(12)

困難を克服し、次々に成功をおさめ、新たな夢を抱き、その夢が実現するのを見ることにまさる人生の喜びはない

(13)

あなたが明日会う人々の四分の三は、「自分と同じ意見の者はいないか」と必死になって探している。この望みをかなえてやるのが、人に好かれる秘訣である

(14)

もし貴方が忍耐力に欠けていると思うなら、その原因はあなたの望みにある。もっとあなたの望みの炎を燃え上がらせて、大きなものとすることにより、忍耐力もそれに比例して強くなるものだ

スポンサーリンク

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Evernoteに保存Evernoteに保存