つらくても笑顔。ベッキーの言葉

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(1)

年齢を重ねると人に頼りたくなっちゃう。でも人に頼ってばかりの人も最終的には自分で自分の傷を治している

(2)

どんなに気難しい人でも溶け込んで話ができてしまう。そのコツは、自分のままで行けば喋れるじゃん

(3)

プラスの言葉だけ発した分だけ人生の中での笑顔の数は増えると思います。マイナスな言葉を発した分だけ人生は曇っていくと思います

(4)

人の幸せの量はみんな同じ。大事なのは幸せをちゃんと「幸せ」と感じられているか。幸せを当たり前だと感じてしまってはいないか。そこの違いで「幸せそうな人」そうでない人、変わってくるんだろうなあ

(5)

“疲れ”はお家に置いていくもの。仕事場に持って行くものではありません

(6)

心の声は人には聞こえません。心の声を本当の声にするかどうかは私たちに委ねられています。全ての思いを声をするのが正しいわけではありません

(7)

どんなに悔やんでも過去は変えられない。どんなに頑張っても過去には戻れない。だったらもう前を向いて歩くしかない

(8)

みんな、愛されている。どんな人も誰かに愛されている。そんな人たちをたった3文字で“キライ”と切りつけるのは悲しいこと

(9)

言葉というのは受け取る人次第。やさしい言葉をかけたつもりでも受け取る人が傷ついたならそれは傷つく言葉

(10)

苦しみも悲しみも全て階段。とりあえずのぼらなきゃ

(11)

栄光に浸っていいのはその日だけ。次の日になったら全てゼロ。毎朝が新しいスタート

(12)

課題は、常にあった方がいい

(13)

目の前に大きな壁が、立ちはだかったらどうするか?壁を壊す、壁を飛び越える、地面を掘って攻める、壁を壁と思わない潔くあきらめる。どれも素敵な選択

(14)

努力に“上限”なんてない

(15)

「忙しい」という言葉を「充実している」と考えた方が人生楽しい

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