つらくても笑顔。ベッキーの言葉 part2

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(1)

人の幸せの量はみんな同じ。大事なのは幸せをちゃんと「幸せ」と感じられているか。幸せを当たり前と感じてしまっていないか。そこの違いで「幸せそうな人」そうでない人、変わってくるんだろうなぁ

(2)

「ありがとう」と直接あなたに言える、この距離にありがとう

(3)

胸の痛みというものはちゃんと感じていたいんです。お友だち、好きな人、家族…大切な人に話したら痛みはやわらぐだろうけど…。でも、生きていく上で必要な痛みだと思うから、つらいことは人にあまり話しません。それって苦しいかもしれないけど、ぐっとこらえると強くなれる気がします。ストレッチと一緒。1回目頑張れば、その次はちよっと楽になる。堪えることは、心のストレッチ

(4)

しわは、いっぱい笑ったしるし

(5)

苦しみも悲しみも全て階段。とりあえずのぼらなきゃ。大きい段、小さい段、色々あるけど、目をつむって歯をくいしばって一歩を踏み出してとりあえずのぼらなきゃ。とりあえず…とりあえずでいいからこの一段、ぐっとこらえてのぼろう

(6)

プラスの言葉を発した分だけ人生の中での笑顔の数は増えると思います。マイナスな言葉を発した分だけ人生は曇っていくと思います

(7)

ほめ言葉は渇!もっと頑張れということ!姿勢を崩すなということ

(8)

1個いいことがあったら。2個何かをがんばろう

(9)

いじわるな人がいてもムカついちゃダメです。イライラしちゃダメです、心の中で「はいはい、子猫ちゃん、ごくろうさま♪」と受け流しちゃいましょう

(10)

どんなに気難しい人でも、溶け込んで話ができてしまう。そのコツは、自分のままで行けば喋れるじゃん

(11)

嫌いな人がいない。なぜなら、みんな良い所を持っているから。嫌いな部分を見るんじゃなくて、”良い所探し”が大好き。そのほうが自分も楽だと思います

(12)

自分の悩みや苦しみを話さず、怒り苦しみを人に見せないようにします。悩みなどを自力で解決するのは簡単ではなく、頭で整理していく必要がありますが、体のストレッチと同じで、回数を重ねると、乗り越えるのが楽になる。私は、これを「心のストレッチ」と呼んでいます

(13)

つらくても笑顔。悲しくても笑顔。苦しくても笑顔。…たまに一人で涙

(14)

心の声は人には聞こえません。心の声を本当の声にするかどうかはわたしたちに委ねられています。ワンクッションあるんです。ワンチャンス与えられたんです。だったら全ての思いを声にするのが正しいわけではありません。心にしまっておくべきこともあります

(15)

「忙しい」という言葉は使わないようにしています。忙しいという漢字は「心」を「亡」くすと書くからです。「忙しい」ではなく「充実」「疲れた」ではなく「がんばった」口から出る言葉はハッピーな響きの方がいいです

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