全てはあなたの心の中にある。ありがとうの言葉 part2

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(1)

この御恩は、忘れるまで忘れません

(2)

十のサービスを受けたら十一を返す。その余分の一のプラスがなければ、社会は繁栄していかない

(3)

大きな恩恵は、感謝を生み出さない

(4)

昔に比べて 今は大きく 進歩し続けている  しかし 何もない状態で 進歩をして来た 昔の人達は  今の私たちよりも 努力をしなければならなかったに違いない そんな人たちの 恩恵を受けて  今を平和に 過ごせていることを 忘れてはならない

(5)

人間はアドバイスをしながら優越に浸り、親切をしながら相手に恩を着せようとする。もちろんそれで違和感が無いならそれもいい。だけど、苦しいと感じている人は、抜け出す為に自分を見つめなきゃいけない

(6)

様々な試合に勝ち、世界チャンピオンにもなった。でも、それは支えてくれる人が大勢いたから。それを当たり前と思わないで、恩を忘れずに謙虚でいた。素直に人の話を聞いた。そして、悪いことが起きても“これぐらいで済んでよかった”と思ってきた。だから、道が開けたんだと思う

(7)

長い間御世話になり何一つ喜んで頂く様なことも致しませず相済まぬと思って居ります。私の死はせめてもの恩返しと思って下さい

(8)

受けた恨みを返せぬ者は、受けた恩を返すこともできない。復讐は平和の為にある

(9)

皆、誰かの世話になっている

(10)

「感謝、懺悔を怠れば・・・
人はやがて人でなしとなる・・・
人であり続けるならば
何より、何より・・・
感謝なり・・・」

(11)

恩恵を受けたという記憶ほど、あてにならないものはない。だから、恩をほどこしてやった人間よりも、きみを裏切ることなど考えもできない人物のほうを、きみはあてにすべきである。人は恩恵を受けた人に対してよりは、敵にしては損と思う人物のほうに、忠誠を守るものだからだ

(12)

恩を報じ 徳に謝せよ

(13)

人の心の痛みが分からなければ 人の上には立てない

(14)

助けられるかどうかは関係ない。助けろ

(15)

忘恩は常に一種の弱点である。有能な人で忘恩だったというのを、私はまだ見たことがない

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