感謝は最大の徳である。ありがとうの言葉 part2

スポンサーリンク

(1)

感謝とは、過去に向けられた徳行というよりは、未来に生かされる徳行である

(2)

相手の愛情に感謝する気持ちがなかったら百遍結婚したところで人は幸福になり得ない

(3)

自分の要求することで自分の出来ないことを他人がした時には感謝せよ

(4)

ありがとう日記をつけるといいわ。毎晩、あなたが感謝したことを5つ、リストアップするの。そうすれば、毎日に対する、そして人生に対する、あなたの見方が変わり始める

(5)

うばい合えば足らぬ わけ合えばあまる うばい合えばあらそい わけ合えばやすらぎ うばい合えばにくしみ わけ合えばよろこび うばい合えば不満 わけ合えば感謝 うばい合えば戦争 わけ合えば平和 うばい合えば地獄 わけ合えば極楽

(6)

「ありがとう」と言う方は、何気なくても、言われる方はうれしい、「ありがとう」これをもっと素直に言い合おう

(7)

この大会を開いてくれた高野連、開催することを許してくれた被災地の皆さんに感謝しています。僕たちにできる恩返しは精一杯プレーすることでした。ありがとうございました

(8)

ありがとうとさよならって似ているじゃないですか。こんな風に遠く離れて、電話だけで、別れに似ている言葉を
伝えたりしないでください。あたしは、あなたにお礼も別れも告げられたくは、ないのです

(9)

家族に一言言わせてください。今まで支えてくれて本当にありがとう。パパは頑張ったよ

(10)

なんだかんだでおもろいって言われるのが一番ですから「とりあえず面白かったわ、ありがとう」が一番いいすねやっぱ

(11)

お金を儲けるということは感謝を集めるということだ。

(12)

欲しいものを手に入れるためにお金を払っているのではない。それに携わった人に、『ありがとうを届けているのだ

(13)

幸福とは、つきつめていえば「謝念」の二字につきる

(14)

苦悩を数えてはいけない。幸せなことを数えて、それに感謝する時、人は幸せになることができる

(15)

深い思いやりから出る感謝のことばをふりまきながら日々を過ごす―これが、友をつくり、人を動かす妙諦である

スポンサーリンク

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Evernoteに保存Evernoteに保存