悔しいから頑張れた。浅田真央の言葉

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皆さんさん、きょうは本当にどうもありがとうございました。発表してから2日間、あたたかい言葉をいただいて、本当に晴れやかな気持ちで引退を迎えることができました。スケート人生で経験したことを忘れずに、笑顔で…前に進んでいきたいと思います。※2017年4月12日(水)引退会見の言葉

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>フィギュアはどんな存在?
難しいですけど。一言でいうと、人生かなと思います

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この道を選んだのも自分ですし自分で臨んだ道なので辛いと思ったことはありません

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『いつも通り』というのが今、大切にしている言葉です

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ショートプログラムが5位で悔しかった。1位になるためにはノーミスしかないと思った。2位は悔しいけど、今はうれしい

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努力しないで天才になれたらいいな

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喜んでもらいたい人が見つかると、人は強くなれる

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起きてスケート、食べてスケート、寝てスケート…、今まではだいたいそういう生活でした

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優勝もだけど、一番嬉しいのは滑り終えた瞬間。完璧に滑ることができた時の喜びは、ものすごく大きい

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悔しいから頑張れた。悔しい気持ちをバネにする

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大丈夫、きっと明日はできる

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自分も痛くないと思えば痛くない。心を強く持つ為に言わない

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自分の弱いところを出すと、自分の気持ちも弱くなると思いますし、自分の気持ちを強く持たないといけないと思うから言わないようにしている

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ひとつのことに打ち込んだ努力は報われると感じています

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昨日の自分は、決して今日の自分を裏切らない

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