悔しいから頑張れた。浅田真央の言葉 part2

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(1)

技術って尽きないって分かったんです。毎日でも新しいことを吸収して、何歳になっても向上を目指したいんです

(2)

その時々で目標に向かってひたすら頑張ろうという思いで、焦らずに毎日自分がやれることをやって壁を乗り越えてきました

(3)

毎日少しずつでもいいから進んでいきたい

(4)

悔しさを忘れないように銀メダルは見える所に置いておきます

(5)

『成果や失敗を忘れない』ということも(昨季の教訓として)肝に銘じています

(6)

間違えたり、失敗することは『成功への道』でもあるんですけれど、 何度も同じ過ちを繰り返してはいけません

(7)

発言するって、とても大事だと思う。それで自分の頭に、やるべきことをインプットできる

(8)

(引退意思の表明)今年に入って徐々に思い始め、気持ちにふっと来たときがあった

(9)

集中しているときは周りのことは気にならなくなるんですが、お客さんの声はすごく聞こえますね。滑っていて自分のパワーに変わります

(10)

トリプルアクセルは、真央のいちばんの武器だから。もっともっと練習して、完璧なものにしたい

(11)

オリンピックは、トリノだけではないから、だいじょうぶ。真央は次のバンクーバーに出たい。それが、人生でいちばん大きな夢

(12)

やっぱり、もっともっと上のレベルを目指して練習するのは楽しいですから。また、それを試合で決められたら、もっとサイコーなので。できるな、という自信はあります

(13)

(GP開幕戦の)スケート・アメリカより、一段でも二段でも、階段を登っているなという実感があるので、着実に自分の(目標とする)レベルに近づいているなと感じています

(14)

バンクーバーが終わってから、もう一度、修正を繰り返して、イチから直してきました。悩むほうが多かったと思いますけど、ようやく、この3年間の積み重ねが生きているんじゃないかと思っています

(15)

スケートは好きです。試合に向かって練習がハードになると、休みたい気持ちは薄れていきます

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